2009年10月30日 (金)

『東京ディズニーリゾート』での休日。(Ⅴ)

昨日の続きですhappy01

『東京ディズニーリゾート』旅行での宿泊先は、
オフィシャルホテルの“東京ベイ舞浜ホテル”hotel
3年ほど前にできた、円形の外観が特徴的なホテルですshine

建物中心部分のアトリウムも11階までの円形の吹き抜けで、
天井からの自然光や床に配置された植物などが、
ディズニーで上がったテンションを落ち着かせてくれるような
リラックスできる空間ですconfident

シースルーエレベーターから写真を撮ってみましたcamera

P1000969

アトリウムの周囲の壁には、こんなフォトポイントが。

P1000963

お部屋は、ビタミンカラーshine
バスルームには洗い場もあり、
洗面台もトイレも独立しているので、
使い勝手が良くポイント高しup

P1000965

『オズモール』のハロウィーンホテルプランで予約したので、
こんな可愛いパンプキンプリン付でしたnote
ラッキ~happy02

P1000967

翌朝、窓から見た景色ですwave

P1000970

朝食はアトリウムでのブッフェrestaurant

P1000968

パンがとても美味しかったですdelicious
目の前で玉子を焼いてくれるサービスが無かったのが
残念~down

前日の『ディズニーランド』へは、
到着が10時と出遅れてしまったので、
2日目の『ディズニーシー』へは9時の開園頃に入れるよう、
急いで出掛ける準備をしましたdash

たまにはディズニーホテルにも泊まってみたいけど、
いつも、1日目は閉園時間までパークで遊び、
2日目は開園時間からパークで遊ぶので、
ホテル滞在時間があまりにも短すぎて、
宿泊料金が高いホテルに泊まるのは、
私たちにはちょっともったいないのよねcoldsweats01

この続きはまた明日~happy01paper

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年9月 7日 (月)

箱根&伊豆へ行ってきました(6)

前回の続きですhappy01

この日のランチは、
西伊豆の鮮魚店「ととや」直営の回転寿司店でfish

最初は普通のお寿司屋さんを当たったんだけど、
1件目は定休日、
2件目は開店しているのに人が出てこないので、
西伊豆唯一だという回転寿司『伊豆ととや』で
食べることになりました。
普通に美味しかったですdelicious

11

食後は北へ向かいながら、
『修禅寺』に立ち寄りました。

12

地名は『修善寺』だけど、寺院は『修禅寺』なんですねflair
創建は“空海”によるものです。

13

『修禅寺』から歩いてすぐの
『指月殿』にも寄ってみました。
修善寺温泉で暗殺された実子頼家の冥福を祈り、
母北条政子が菩提所として建立したもので、
伊豆最古の木造建築だそうです。

指月殿の本尊は釈迦如来像ですが、禅宗式で、
持ち物のないはずの右手に蓮の花を持っているという、
珍しい釈迦如来像です。

14

写真奥の小屋は『独鈷の湯(とっこのゆ)』。
伊豆最古の湯で、桂川の河原に湧き出した温泉。
弘法大師が仏具である独鈷杵で岩を打ったところ、
湯が湧き出してきたと伝えられています。

15

1泊2日の箱根~伊豆旅行でしたが、
とても盛りだくさんな旅となりましたhappy01

この旅行の1番の目的だった今井浜温泉の『今井荘』は、
その歴史や口コミから期待したよりも、
こじんまりとしていて、特段な豪華さも無く、
また、従業員の接客態度も一般的な感じだったけど、
お料理がとても美味しかったことと、
客室から見渡せる海の眺望が素晴らしかったので、
まぁ、良かったほうかな~confident

いろんなモノを見たり、食べたり、感じたりして、
とってもリフレッシュできた旅行になりましたhappy01up

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年9月 4日 (金)

箱根&伊豆へ行ってきました(4)

昨日の続きですhappy01

今井浜温泉『今井荘』での2日目の朝sun

窓の外は、太陽を浴びてキラキラな海でしたwave

Cao5zp72

Ca9xfxbg

朝食もお部屋でいただきましたrestaurant

Caft8dt2

お魚は、3種類から選べたので、私は“カマス”にfish

朝からお腹いっぱ~いhappy02

伊豆2日目は、まず下田まで足を延ばそうと、
早めに宿を出発しました~cardash

下田に入り、ふと黒船が目に入ったので、
「あれ、乗りた~い」ship

前回、2004年2月にココに来たときには乗らなかったけど、
今回、やっぱり乗ってみたくなっちゃったんですbleah

駐車場に車を停めると、
ちょうどこの日1回目の運航の直前sign01

急いでチケット(1人1,000円)を買って、
乗船しましたdash

Cajgk3je

当時の黒船を再現した「黒船サスケハナ号」は、
下田港1周20分のコースの遊覧船。
2階の展望室に上がろうと思ったら、なんと別料金sweat02
せっかくなので、船内でプラス1人400円ずつを払って、
2Fに上がりました。

Cahtnv9n

こちらが展望室eye
エアコンが効いてて涼しかったけど…

Cav4idn8

せっかくなので、室外甲板のベンチに座り、
景色を眺めましたwave
朝から暑かったケドcoldsweats01

Caxq0y09

カモメが、船の後ろからついてくるんですchick

Cak7wlz8

海、だぁいすきhappy01note

Ca3ekvyd

海、ひろ~いhappy01up

Ca4vkd3j

実は、朝1番の運航だったせいか、
私たちだけの貸切状態でしたflair
ラッキ~smile

Casf4ovw

朝から、気持ちのいい海の風景を見て、
心が解き放たれ、軽くなった気分でしたheart01up

この続きは、また明日~happy01paper

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年9月 3日 (木)

箱根&伊豆へ行ってきました(3)

昨日の続きですhappy01

いよいよ、この旅の一番の目的地、
今井浜温泉の『今井荘』に到着しましたspa

今井浜海岸に庭続きの『今井荘』は、
皇室をはじめとする各界著名人にも利用されている、
創業75年の由緒ある旅館。

この主室の向こうの窓際には広縁とバルコニー、
写真の左手前には次の間がありました。

全室68㎡以上ですってflair

Ca85lpkr

そして、全室が海に面しているという窓からの景色ですeye
1Fから、すぐにビーチに出られますsweat01
伊豆七島も見えるんですyacht

Cak5p2jb

海、ひろ~いsign01wave
水着を持ってけばよかったぁhappy02

温泉で軽く汗を流したあと、お部屋での夕食です。

こちらがお献立。

Can85vp6

どれも、本当に美味しかったぁdelicious

Cafmz8s3

Candqcjk

Ca1rt486

Camm1ix0

お腹いっぱ~いhappy02
大変満足なお夕食でしたhappy01up

まったりと休憩したあとは、今度はゆったりと温泉へspa
今井浜温泉は、ナトリウム塩化物泉だそうです。

心地良い疲労感を携え、眠りに就きましたconfidentsleepy

この続きは、また明日~happy01paper

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月 4日 (水)

『桑田佳祐 Act Against AIDS 2008』へ行ったこと。(4)

昨日の続きですwink

11月30日(日)、
桑田佳祐さんの『Act Against AIDS 2008』ライブに参戦し、
『横浜ロイヤルパークホテル』に泊まった翌日も、
とても良いお天気sun

ホテルの朝ビュッフェは、
『横浜ランドマークタワー』最上階70Fの、
『スカイラウンジ シリウス』でrestaurant

8_2

いっぱい食べちゃったdelicious

この日は、いつも行く機会を逃している
『横浜赤レンガ倉庫』へ行ってみることにしましたdash

ホテルから、“汽車道”を、
ガラガラとキャリーバッグを引きずりながら歩きましたboutique

途中、『横浜ランドマークホテル』が綺麗に見えたのでcamera

9

いい写真でしょwink

『ナビオス横浜』の手前からも、いい写真が撮れましたscissors

P1000754

そして、『赤レンガ倉庫』ですshine

P1000755

辺りは広々としていて、気持ちイイ~sun

1号館も2号館も一通り周ってみましたrecycle

面白い雑貨屋さんもあったけど、
特に買いたいものはナシcoldsweats01

すぐに見終わってしまったので、
そそくさとランチするお店選びbleah

ガラス張りのテラス“ガラスボックス”席でのお食事ができる
カフェ&ダイニング『sumire.(スミレ)』に決めましたrestaurant

席からは、赤レンガ倉庫の広い敷地の先に、
ベイブリッジや青い空・青い海が望め、
とても開放的で気持ち良く、穏やかな気分になれましたheart01

P1000756

私たちがオーダーしたのはランチのセット。

こちらは、サラダとポタージュスープです。

10

こちらはメインのお魚のグリルfish

トマトのソースもとっても美味しかったですconfident

11

でも、ガラス窓から差し込む
あまりの温室のような日差しと暖かさに、
ごはんが渇き気味にhappy02

最後にアイスカフェオレをいただき、
優雅なランチを終了しましたnote

それから少し、『赤レンガパーク』をお散歩boutique

P1000757

P1000758

帰途につくにはまだ少し早すぎたので、
『横浜ワールドポーターズ』へ移動しましたdash

行ったからには、隅々まで店内をひと回りhappy02

さすがに足が疲れてきたので、
お茶でも飲んで、一休みしてから帰ることにしましたcafe

この続きは、また明日~happy01note

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月 2日 (月)

『桑田佳祐 Act Against AIDS 2008』へ行ったこと。(2)

昨日の続きですwink

桑田佳祐さんの『Act Against AIDS 2008』ライブのため、
今回、横浜で取ったホテルは、
ランドマークタワー上層部の『横浜ロイヤルパークホテル』hotel

『横浜ロイヤルパークホテル』には、何年ぶりかの宿泊です。shine

お部屋は、こんな感じ。

P1000751

ラグジュアリー感があり、いい感じhappy02

窓の外は、街の夜景が綺麗でしたshine

この日は、11月30日だったので、
あちこちにクリスマスデコレーションが見られましたdiamond

『横浜ロイヤルパークホテル』のロビーには、
落ち着いたオトナっぽいツリーxmas

7

『ランドマークプラザ』の吹き抜け部分には、
キラキラのツリーxmas

3_2

『クイーズスクエア』通路には、
賑やかに点滅するシンギングツリーxmas

5

外に出てみると、イルミネーションがshine

6

『よこはまコスモワールド』に目を向けるとshine

4

どっちを向いてもため息がでるくらいに、
ロマンティックな景色でしたheart01

さて、ちょっと早めに
ライブ会場『パシフィコ横浜』へ入るのに、少々腹ごしらえbleah

ランチをたらふく食べたので、
まだ、晩ごはんって気分じゃないしpig

前回のAAAライブの時は、『ランドマークプラザ』で
『華正楼』のほかほか“肉まん”を買って、
ホテルのお部屋で食べたので、
またそのコースで…と思ったのに、
お店の場所が移ったのは知っていたけど、
蒸かした『肉まん』は、もう売ってないんだって…catface

超ざんね~んdown

レストランでゆっくり食べるほどの時間も無かったので、
仕方なく、コンビニでいろいろ買い込み、
ホテルのお部屋で食べましたcoldsweats01

そして、いざ『パシフィコ横浜』へdash

『パシフィコ横浜』に着いたと思ったら、
なぜか今回は、2Fの入口から入れないことになっていて、
2F入口脇から長い列に連なり、階段で1Fに降り、
そこから、いよいよ入館しましたnote

私たちの座席は、1Fほぼ真ん中の下手寄り。

なかなか良い席じゃないですか~happy02

ウキウキな感じで、開演を待ちましたheart02

この続きは、また明日~happy01note

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年1月19日 (月)

秋の京都旅行のハナシ。(その6)

昨日の続きですhappy01

京都紅葉バスツアー2日目の宿泊先は、
滋賀県の琵琶湖畔にある総合リゾートホテル、
『ラフォーレ琵琶湖』hotel

遡ること300年前の江戸時代、
私の祖先は“近江商人”だったため、
滋賀県は、私のルーツなのですよ~ship

この日も、ホテルに着いた時にはもう真っ暗night

ホテルのロビーには、クリスマスの飾りが~xmas

Photo_3

お部屋はこんな感じでしたsleepy

228

間もなく、夕食の時間になりましたrestaurant

この日は、大ホールのテーブル席にセットされたお料理。

229

230

翌朝撮ったホテルの外観ですcamera

かなり大きいホテルでした。

33

お部屋からは、遠くに琵琶湖が見えましたsearch

32

そして、朝食はブッフェスタイル。

31

パンが、美味しかったですbreadup

あと、このホテルでもパイナップルが甘かったぁheart01

なんでかなsign02

さて、旅行最終日の3日目も、
朝食後まもなくホテルを出発し、京都へ舞い戻りましたbus

バスから見た琵琶湖ですship

広いっっっwave

34

いつか、滋賀県内をゆっくり巡りたいですtrain

そして、最終日の観光場所『真如堂』と『東福寺』へと、
バスは向かいましたdash

この続きは、また明日~happy01

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年1月15日 (木)

秋の京都旅行のハナシ。(その2)

昨日の続きですhappy01

京都紅葉バスツアーの1泊目は、
なんと兵庫県加東市にある『ホテルグリーンプラザ東条湖』hotel

なぜ、そんなに離れた場所のホテルなのかって?

紅葉の一番綺麗な季節には、
京都府内ではホテルが取りにくいのと、
取れたとしても、ツアー代金がかなり上がってしまうことが、
理由なんじゃないかなぁcoldsweats01

バスに乗ってさえいれば、どこへでも連れてってくれるので、
遠い土地のホテルでも何の心配も無いけれど、
夕方の中国自動車道は、予想を遥かに超え大渋滞で、
京都府内からホテルの最寄りの“ひょうご東条I.C”まで、
ナント2時間も掛かりましたcoldsweats01

ホテルのお部屋はこんな感じ。

8

小さいお部屋だけど、寝るだけなのでcoldsweats01

着いてすぐに、ビュッフェスタイルの夕食でしたrestaurant

9

京都へ向かう途中の長野県内のSAで、
急いで昼食のおそばを食べて以降、
『清水寺』前で“みたらし団子”1本しか
口にしていなかったので、お腹はペコペコ~bearing

だからたくさん食べましたよ~happy02

10

ホテルに到着した時には、
もう辺りは真っ暗で何も見えなかったけど、
翌朝、お部屋から見た景色は、
こんなに解放的な風景でしたsun

22

そして、『ホテルグリーンプラザ東条湖』の外観です。

23

ヨーロピアンテイストの、リゾートマンションって趣。

朝食もビュッフェスタイルでした。

21

宿泊していたのは、
私たちと同じようなツアーの人が多かったらしく、
バスの出発時間がかぶるせいか、
朝食会場は大混雑していましたcoldsweats02

パイナップルが、色は悪い割には超甘くて美味しくて、
おかわりしたかったのに、
朝食を選んでいる人たちがフロアにわんさかいて、
遠くのパイナップルの場所まで行くのを
断念せざるを得ないほど混んでたんですよぉgawk

朝食後は、慌しくバスに乗り込み、
旅行2日目の最初の観光場所『光明寺』へ向かいましたbus

本来の日程では、2日目最初は『真如堂』のハズでしたが、
紅葉の一番良い時期で、
平日でも道路の大渋滞が見込まれるため、
今回のツアーの観光場所の中では、
1泊目の兵庫県のホテルから一番近い『光明寺』に、
最初に訪れることになったのでしたcoldsweats01

この続きは、また明日~happy01paper

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年1月 7日 (水)

伊豆へ行ってきました。(2)

…昨日の続きですhappy01

さて、渋滞のせいで予定よりも一時間以上遅れて、
三津海岸のホテル『山三ビュウホテル』に着いた時には、
もう辺りは真っ暗night

夕暮れ時の富士山を見ることはできませんでした。

お部屋はこんな感じ。

6

ちょっと狭いけど、まぁ仕方ないでしょcoldsweats01

すぐに夕食となり、大広間に集合。

7

お腹いっぱいで~すdelicious

翌朝、お部屋の窓から外を眺めたら、
朝焼けの富士山がっsign01

すごーいhappy02sign03

8

ちょっとカメラを引いて、お部屋の窓枠を入れてみましたcamera

こんなによく、富士山が見えるんですfuji

9

写真が趣味の父は、何回シャッターを押したことやらcoldsweats01

そして朝ごはん。

10

まだ1月3日なので、
お雑煮・伊達巻き・黒豆なども並んでいました。

前日の到着の時にはもう真っ暗だったので、
出発の時になって初めて、ホテルの全景を眺めましたhotel

私たちが泊まったのは5階のお部屋でした。

5_2

そしてこの反対側には…。

11

この富士山ですよぉhappy01

お正月から、なんとも縁起の良い風景ですshine

旅行2日目のこの日の最初のスケジュールは初詣sun

朝9時にホテルを出発し、“三嶋大社”へ向かいましたbus

この続きは、また明日~happy01paper

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年11月10日 (月)

江の島&鎌倉へ行ってきましたぁ♪(6)

昨日の続きですhappy01

『稲村ヶ崎』を離れ、
2日目の宿泊ホテル『鎌倉パークホテル』に
向かうことにしました。

再び『長谷駅』に戻り、ロッカーから荷物を出し、
舗装の悪い歩道を、
キャリーケースを引きずりながら歩くこと15分sweat01

疲れたぁ~wobbly

でも、こじんまりとしてはいますが、
なかなか綺麗なホテルです。

海に向かって、直角に建っているのは、
ちょっと珍しいかもsign02

(写真奥が海ですwave

P1000633

窓からの景色です↓

P1000613

そして、お部屋は↓

P1000611

この日のホテルプランは、
“レディース限定!静御前プラン(オリジナルケーキ付)”hotel

『無心庵』での甘味を食べ損ねちゃったので、
お部屋に荷物を置き、
早速、ラウンジでケーキをいただきましたcake

私は、ラズベリー&チョコレートのケーキを
いただいたのですが…

P1000614

なぜか、このケーキだけ大きさが普通の2倍っsign03

ケーキの下に敷く銀紙を、
2枚並べて使っていることからも判るでしょうsign02

とても美味しかったし、お腹も空いていたので、
ぺろっと食べちゃいましたが、その大きさはちょっと謎でしたcoldsweats01

この日の夕食は、外食。

1日目に、“生しらす”が食べられなかったので、
ガイドブックに載っていた『腰越』のお店に電話してみたら、
この日は“生しらす”があるってsign01

「無くならないうちにfish」と、
早めにホテルを出て、『腰越』に向かいましたdash

また言っちゃうけど、『長谷駅』までの道のり、
遠すぎるぅ~despair

『腰越駅』です↓

小さくて、シブい駅ですbus

P1000619

目指したお店は、『しらすや』。

すぐに判りましたeye

P1000618

店内は、洋風居酒屋さんみたいな感じ。

“生しらす”と“釜揚げしらす”のハーフ丼を
食べようと思って行ったんだけど、
黒板メニューに、“親子丼”の文字flair

なにかと思ったら、
“生しらす”と“ウルメイワシ刺”のハーフ丼だってsign01

なるほど、“親子”ですhappy02

「しらすばかりじゃ、飽きるかな~」と思っていたので、
即決で、その“親子丼”にしましたscissors

P1000617

初体験の“生しらす”は、
プリプリしているのかと思ってたけど、
実際は、ジュルジュルって食感flair

“生”なので、ちょっぴり苦味があります。

“イワシのお刺身”は、とーっても美味しくて感激っnote

鰯をお刺身で食べることなんて、
普段はあまり無いしね~fish

大葉とショウガがアクセントになってましたよ。

なんか、テンション上がっちゃいましたhappy02up

他にも、しらすを使ったグラタンとかオムレツとか、
一品料理が充実していて食べてみたかったんだけど、
丼だけにしておいた方が、
美味しく終われる感じだったので、
これだけでやめておきましたwink

後から知ったんだけど、
『しらすや』は、網元直営のレストランとのことship

だから、新鮮なものが、お安く食べられるんですねdelicious

念願の“生しらす”を美味しくいただくことができて、
とっても満足しながら、ホテルまで戻りました。

『長谷駅』からホテルまでの道のりは、
何度も言うように、遠いばかりじゃなく、
夜は、ほとんど外灯も無いような状態で、
歩いて帰るの、かなり恐かったな~shock

この続きは、また明日~happy01paper

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年11月 6日 (木)

江の島&鎌倉へ行ってきましたぁ♪(3)

昨日の続きですhappy01

長い坂をやっと上って、『鎌倉プリンスホテル』に到着hotel

P1000556

思ったよりこじんまりしていて、シンプルな建物です。

お部屋に通されると、ちょうど夕日が沈むところでした。

江の島と、右にうっすら見えるのは富士山ですfuji

P1000558

お部屋はこんな感じ。

P1000559

今まで泊まったことのあるプリンス系ホテル同様、
ここも比較的狭いけど、窓の外は一面、海sign01wave

小さなバルコニー付で、眺めは最高~ですgood

朝夕食付の“おいしい!秋の味覚プラン”という、
宿泊プランで泊まったので、
予約時間にホテル内レストラン“ル・トリアノン”へ。

一応、フレンチのコースですrestaurant

前菜にも“しらす”入りfish

さすが、湘南happy02

P1000561

コンソメスープの下には茶碗蒸しsign02

今秋初めての松茸をいただきました。

“秋の味覚プラン”ですからねnote

P1000562

岩手牛のステーキ。

ここにも松茸や栗が添えられてます。

このお肉の盛付け、どこかで見たような…sign02

P1000563

何故かサラダは、メインが食べ終わる頃、
運ばれてきました。

きっと、忘れられてたんですねcoldsweats01

そして、デザートですdelicious

P1000564

簡単なコースでしたが、
窓際のテーブルで暗くなっていく海を見ながら、
ゆっくりとお食事をいただくことができ、
心もお腹も、とても満足でしたheart04

翌朝のお部屋の正面の眺めですeye

気持ちい~っshine

P1000567

朝食は、和洋バイキングrestaurant

メニューの種類は少なかったけど、
オムレツの具に“しらす”という選択肢がsign01coldsweats01

もちろん入れていただきましたhappy02

P1000568

朝食後はちょっとお部屋でゆっくりしてから、
2日目の観光へと、ホテルをチェックアウト。

最寄りの『七里ヶ浜駅』に向かいましたshoedash

何度も言うけど、駅までが遠すぎるよぉ~sad

この続きは、また明日~happy01paper

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年9月 1日 (月)

サザンの『真夏の大感謝祭』参戦記。-四-

昨日の続きです~wink

さて8月23日(土)、サザンオールスターズの
30周年記念LIVE、『真夏の大感謝祭』が無事終了し、
雨降る中、日産スタジアムをあとにしました。

周りは超混雑な人の波で、自分の足元も見えないほど。

歩くことに気を取られて、
ライブの余韻に浸るヒマもありませんでしたぁcatface

今回は、ホテルを関内に取ったので、
初めての、横浜市営地下鉄の利用bus

すると、噂どおり、地下鉄への階段を降り始めると、
急に混雑が無くなり、ライブ後とは思えない通常さ。

普通にホームへ降りたところ、
ちょうど前の電車が発車したところだったので、
ホームには誰もいなくなってましたcoldsweats01

そして、すぐに次の空の電車が到着し、
余裕で座ることができましたscissors

嘘みたい~sign03

こんなに空いてていいのかしらっsign02

電車は、5分位停まっていたので、
その後、だらだらと人々が乗り込んできて、
座れない人がちらほらでてきた頃に、
ようやく発車dash

ホント、ライブ後の風景とは思えませんでしたsweat01

超ラッキ~happy02

これからは、好んで利用します、横浜市営地下鉄heart01

関内に着き、お腹が空いちゃったので、
コンビニに寄ってからホテルへ。

5

この日のホテルは、

『東横イン

横浜スタジアム前新館』hotel

実は、ホテルの手配に出遅れ、

ライブのチケットが

当選してから、

50件以上もネットであたって

やっと取れたホテルですcoldsweats01

7

シングルしか

取れなかったけど、

2人とも疲れてるし、

翌日も、精力的に横浜巡りを

することになっていたので、

好きな時間に入浴でき、

眠い時に勝手に眠れる点で、

シングルって、

良い選択だったかもsign02

シングルのお部屋だったけど、
セミダブルベッドだったので、ゆったりと入眠できましたsleepy

ただ、明け方に、
隣りの部屋からすっっっごいイビキが聞こえて目が覚め、
(注:友だちは、3部屋向こうのお部屋だったので、
      知らないヒトのイビキですangry
それからは、眠れなくなってしまい、
結局、朝5時起きって結果に…pout

寝たのは1時過ぎなので、
結果、4時間くらいしか眠れませんでしたweep

こういうホテルって、やっぱり壁が薄いんでしょうかねーgawk

でも全体的には、
ビジネスホテルだけどシンプルながらも結構綺麗だったし、
フロントの女性の対応は好印象だったし、
夏休み中の土曜日泊で、
しかも横浜各地でイベント盛り沢山の日だったのに、
料金も通常どおりで、かなり廉価だったので、
まぁまぁ、良しという感じかなぁ~coldsweats01

朝食サービスは、『新館』ではおにぎりとお味噌汁、
館内通路で繋がっている隣りの『本館』では、
パンと飲み物でした。

どちらへも行き来自由なので、
両方食べている人も結構見かけました。

6

私たちは、迷わず洋食。

パンは、形成されているものを

オーブンで焼いていたので、

一応、焼きたてですbread

最近、バター類は

値上げしているせいか、

イチゴジャムしか

置いていませんでしたcoldsweats01

でも私たち、ランチには中華街で、
オーダー式バイキングを食べる予定でいたので、
このくらい軽い朝食で、ちょうど良かったかも知れませんconfident

朝食後は、各お部屋でのんびり荷物をまとめ、
私はJくんに、ライブの報告メールをして、
10時少し前に、ホテルをチェックアウトしましたconfident

今日はここまで。続きはまた明日~happy01paper

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年6月 9日 (土)

『東京ディズニーリゾート』旅行記⑦

昨日の続きです。(^o^)/

今回、宿泊した「サンルートプラザ東京」。

3_16

泊まってみたかった、

“クルージングキャビン”という、

お部屋があるフロアの、

エレベーターホールは、

こんな感じ!

客船の操縦室みたい!

Photo_357

廊下も、

船のデッキから、

外を見るような、

感じなんですよ。!(^^)!

2_41ちなみに、

駐車場側から撮った外観は、

こんな感じ。

1_14

噴水があって、

広々として、

開放感があります。

o(^-^)o

朝食は、ブッフェスタイル。

Photo_358

ホテルの朝ブッフェ、

食べ比べ大好きな、

私から見たら、

種類的にも、

質的にも、

少々グレードは低かったし、

レストランも狭かったけど、

“サンルート系”だと、こんなモンかな~。(^_^;)

いろいろ書いたら、キリがないけど、
特別に良くもなければ、特別に悪くもないって感じでした。

朝食も、パッパッと済ませ、
『東京ディズニーリゾート』2日目は、
サッサと「東京ディズニーシー」へ。(^^♪

だって私たち、通常の開園時間より1時間早く、
入園できるんですもん!(*^^)v

この日、通常なら10時開園のハズだけど、
7月13日まで、
“東京ディズニーシー・アーリーエントリー”期間中なので、
東京ディズニーリゾート内のホテルに宿泊した人だけ、
1時間早く、“シー”に入園できるのです!!

せっかくのこの特典、
利用しなきゃ損!

9時ジャストくらいには、
“シー”の、“アーリーエントリー専用エントランス”に、
並びました。o(^-^)o

いよいよ、“シー”での1日の始まりで~す。(^o^)/

続きは、また明日~!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年6月 8日 (金)

『東京ディズニーリゾート』旅行記⑥

昨日の続きです。(^o^)/

「東京ディズニーランド」で、
開園直後から閉園時間の間際まで、
め~いっぱい遊んだ後、
いよいよ車でホテルへ向かいました。

今回、宿泊先に選んだのは、
『東京ディズニーリゾート・オフィシャルホテル』である、
「サンルートプラザ東京」。

最近、リニューアルしたらしい、
“クルージングキャビン”っていうお部屋に、
泊まってみたかったんです!

Photo_354

まず、お部屋のドアは、

こんな感じ。

船室のドアみたいですよね。

“クルージングキャビン”、

ですからっ!

1_13

室内に案内され、

入ってみると・・・。

お部屋の1番奥に、

ベッドが縦に2つ。

窓にはブラインドが掛かり、

壁には救命胴衣が掛かってます!

2_40

ベッドの手前は、

左手にソファ、

右手には、

写真のような、

薄型TVと、まぁるい鏡と、

まぁるいランプ、それに時計。

Photo_355

時計も、

まぁるいインテリアも、

船の中にいるみたいで、

面白い~。

Photo_356

振り返って、

ドアの方を見ると、

こんな感じ。

浮き輪が掛かっていたり、

右手の壁には、

救命ボートのオールも掛かっていました。

冷静に見たら、このお部屋、
「狭~いビジネスホテル!」って感じだけど、
こんな風に、インテリアを工夫したら、
ちょっと面白いお部屋になっちゃったみたい?! !(^^)!

しばらくの間、このお部屋に、
しきりに感動していた私たちですが、
明日の2日目は、「ディズニーシー」!

今日の疲れを癒し、
明日もめ~いっぱい遊ぶため、
さっさと入浴、就寝したのでした。(^^ゞ

続きは、また明日~!

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2007年3月26日 (月)

軽井沢へ行ってきました♪≪№Ⅲ≫

・・・昨日の続きです。(^o^)/

軽井沢2日目の朝は、レストランでの朝食から。

Photo_272

朝日の当たる大きな窓から庭を望みながら、
見た目にも、お腹にも、満足な朝食をいただきました。

私たちが泊まった宿泊プランは、
レイトチェックアウト(正午)の特典付きでしたが、
2日目のこの日は、軽井沢銀座の方へ行く予定だったので、
10時半頃、『旧軽井沢 ホテル音羽ノ森』を後にしました。

チェックアウトの時には、
宿泊プランの「ちょっぴりプレゼント」として、
1人に1つずつ、軽井沢彫りのストラップをいただきました。

私のは、ブドウ♪

Photo_273

軽井沢銀座は、ちょうど3月20日あたりから、
今年の営業を始めるお店も多かったらしく、
良いタイミングで、あちこちのお店を見ることができました。

特に、それほど買うものも無く、時間も余ったので、
正午ちょっと前に、ランチをしちゃおうと、
ロータリー近くの、「軽井沢プリン」で有名な、
『カフェレストラン Paomu(パオム)』へ。

「軽井沢プリン」は、前に食べたけど、
トロトロ過ぎて、私にはちょっとシツコイ感じ。

「ハッシュドビーフ」のランチセットを目的に、
この日は訪れました。

Photo_275

牛肉と、しめじがたくさん入っていて、
味もまあまあでしたが、
「もうちょっと、コクがあったらいいのになぁ。」と、
いう感じ。

表の看板に、
「ランチ先着10名に、デザートサーピス」って、
書いてあったので、
正午前に入店したし、
その時には、お客さんも2組しかいなかったので、
何気にデザートを期待してたのですが、
最後まで、出てきませんでした。(^_^;)

ランチを終え、
「さて、どうしよう?」と思ったけど、
軽井沢は何度も来ているし、
他に観たいトコもなかったので、
祝日のこの日、
帰り道で渋滞にハマるのも嫌だったので、
13時半頃には、軽井沢を後にすることに。

同僚に聞いた『珈琲館 丹念亭』にも、
お腹がいっぱいで、とうとう立ち寄れず、
次回のお楽しみになってしまいました。

帰りは、碓氷軽井沢ICから上信越道に乗り、
横川SAの「おぎのや」で、
‘玄米弁当’が売られていないのを確認し、
‘五平餅’を買い食い。(^^ゞ

また高速に乗ったものの、
その後も、ここを通るときには必ず寄ってしまう、
ハイウェイオアシス「ららん藤岡」に、再び立ち寄り、
全てのお店を巡りながら、あれこれお買い物をして、
やっと自宅へ直行することに。(^^ゞ

おかげで自宅まで、渋滞知らずで帰って来れました。

これまで軽井沢へ行く時は、
いつも日帰りだったため、
『軽井沢ショッピングプラザ』でお買い物か、
『軽井沢銀座』でのお散歩&食べ歩きのどちらかで、
忙しく帰って来なきゃなりませんでした。

でも、今回は一泊できたので、
時間を気にすることなく、
充分、軽井沢を楽しむことができました。

いろいろお買い物もしちゃったので、
今後、このブログでも、紹介していきたいと思います。

とっても楽しい、2日間でした。o(^-^)o

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年3月25日 (日)

軽井沢へ行ってきました♪≪№Ⅱ≫

・・・昨日の続きです。(^o^)/

いよいよ、『旧軽井沢 ホテル音羽ノ森』にチェックイン♪

このホテルは、『万平ホテル』へ行く小路の途中にあります。

こちらは、敷地の入口にある看板で~す。

Photo_260

そして、こちらがホテルの正面。

クラシカルで、ステキな洋館です。o(^-^)o

すぐ隣りに、チャペルもありました。

Photo_261

こちらは、正面入口にあるプレート。

Photo_262

こちらは、私たちが泊まった新館入口。

Photo_263

夜は、こんな感じ。うっとり ☆彡

Photo_264

↓は、新館入口ロビーから、
2Fのお部屋に上がる階段。

このフロアは、結婚式のとき、
親族紹介等にも使うそうです。

1_7

見上げると、こんな感じ。こちらもステキ♪

2_17

そして、宿泊したお部屋です。

Photo_265

お部屋にあるアメニティ、
あまり種類が豊富ではなかったけれど、
なんと、シャンプー・コンディショナー・ボディーローション・ソープが、
『ロクシタン』のものだったので、かなりご満悦。o(^-^)o

『ロクシタン』好きの友だちが知ったら、
羨ましがるだろ~な~。(^^ゞ

Photo_271

宿泊プランに、≪ドリンク&ガトーチケット≫が付いていたので、
本館ラウンジにて、いただきました。

Photo_266

ラウンジからの外の景色。

軽井沢らしい木立の風景です。

Photo_267

日が落ちると、ラウンジの暖炉に火が入ります。

火が灯っている暖炉を見たのは初めてかも?

Photo_268

18時半、待ちに待った夕食。

宿泊プランについていたお食事は、

≪カロリーをおさえた有機野菜を使用した女性向け特製ディナー≫。

本格的な、フレンチのフルコースでした。

この時に、私がオーダーしたミネラルウォーターは、
イタリアの『サンペレグリノ』。

これは、初めていただいたのですが、
発泡水の鉱泉水だけど、
添えていただいたライムを搾っていただくと、
とっても飲みやすく、美味しくて、
お食事にも、大変マッチしていました。(^^♪

コースの中の、こちらは、お魚料理。

‘骨付平目のポワレ グリーンタプナードのソース添え’。

Photo_269

こちらは、デザート。

‘金柑のコンポートとフランボワーズのシャーベット’。

Photo_270

窓の外には、お庭を飾るイルミネーション ☆彡

メニューも工夫されていて、
全てが、本当に美味しかったです。(*^_^*)

かなりゆっくり食事したあと、
ホテルのショップを覗いてから、
お部屋に戻りました。

外は、それなりに寒かったけど、
お部屋の中は、とっても暖かく、
『冬』の軽井沢にいるなんて感じは、
全くしないどころか、
ヨーロッパにでもいるような雰囲気でした。

続きは、また明日~。(^o^)/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月25日 (日)

四万温泉旅行 【その七】

・・・・・・昨日の続きです。

高級旅館『四万たむら』での、「アレレ?」な朝食後、

早めにお部屋を片付けて、

チェックアウトまで、少しロビーで休憩しました。

3_2フツーのソファーが3組。

窓が広いので、

日中のロビーはとても明るく、

外の景色も、

良く見えました。

5

これは、窓からの写真。

この時期は、

オープンしていないようでしたが、

実は、温水プールも、

あるらしい・・・。

プールの向こう側には‘飲泉所’があり、

温泉水を飲むことができました。

初日に飲んでみたら、

温泉が、‘ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩温泉’のため、

「塩味の硬水」って感じでした。

温度はかなり熱めで、

私たちが飲んでいると、後ろを通ったオジサンが、

「あんまり飲むと、お腹壊すよ~。」って(笑)。

いかにも、そんな感じの味がしましたよ。(^.^)

今、考えると、初日の夕食の時に出されたほうじ茶が、

どうもヘンな味がすると思ったのですが、

たぶん、温泉水を使っていたんでしょうね。

お部屋の洗面所のお水も、しょっぱかったし。(^_^;)

それから、帳場の手前の小部屋には、

『四万たむら』で撮影されたドラマ、

「温泉へ行こう4」の、出演者・スタッフ総勢の写真や、

訪れた皇族、政界人、芸能人の写真が飾ってあり、

更にその奥の部屋には、季節柄、

田村家所蔵の、昔~現在までの‘雛人形’が、

ところ狭しと飾ってありました。

4_1これは、なかなか、

趣のある素敵な企画だと思いました。

私が持っているような、

雛人形飾りもあって、

‘雛人形’も、時代ごとに、

人形の表情や、飾り全体のスタイル等、

流行りがあることが、良く判ります。

そういえば、もうすぐ‘ひなまつり’。

私のお雛さまは、どこにしまいこんであるのやら・・・。

しばらく、お目にかかっていないような気がします。(^_^;)

一通り見終わり、いよいよチェックアウト。

ブーツを出してもらい、外に出ると、

既に、ワゴン車が用意されていたので、すぐに乗り込み、

来たときと同じ坂道を下り、

『四万グランドホテル』前で降車。

ここで、往路と同じ、

小田嶋観光のバス『ゆったり号』を待ちました。

バスの時間までちょっとあったので、

少しだけ足を延ばし、風景を楽しみました。

8

こちらはたぶん、旅館『積善館』。

風情のある、

建物です。

9

「新湯川」と「日向見川」が、

ぶつかったあたりです。

ここの下に、

露天風呂が、

あったみたい。

見えなかったけど。(^_^;)

『ゆったり号』を待っている間、

道の向かい側には、

路線バスを待っている人の列が、30~40人位?

間もなくバスは来たけど、

路線バスだから、座席数も少なく、

ほとんどの人が立ったまま、すし詰め状態になってました。

そこへ、『ゆったり号』も到着。

10

私たちは、悠々と、

バスの座席に座って、

ちょっと優越感。(*^^)v

バスに立ったまま、中之条駅まで、

約40分の山道を揺られて行くなんて、

私には、絶対ムリ!

四万温泉~高崎駅を結ぶ『ゆったり号』の、

片道1500円なんて、安いモンです。(^^♪

帰りの車中では、寝不足な割には眠ることも無く、

お喋りをしている間に、もう‘高崎駅’に到着。

まだ正午だったので、

高崎でランチをして、ちょっと遊んで、帰ることにしました。

・・・・・・続きは、また明日~。(^o^)/

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2007年2月24日 (土)

四万温泉旅行 【その六】

・・・・・・昨日の続きです。

『四万たむら』で、寝不足な朝を迎えて、

まずは、朝食。

前日には、苦しいほどあんなに食べたのに、

一晩たてば、すっかりお腹は減るのです。(^^ゞ

朝食は、夕食をいただいた時と同じ、

「湯ートピアホール 四季」での、ビュッフェでした。

ホテルマニアの私、朝ブッフェにも、ちょっとうるさい(笑)。

高級旅館の『四万たむら』でも、

「一流ホテルの朝ブッフェには、到底かないません」

って感じでした。

フツーのお惣菜みたいなメニューばっかりで、

目玉となるような献立も無く、

オムレツらしきものも、焼いていたようだったのですが、

他のメニューの並びではない場所でだったし、

アピールもしてくれないので、

全然気付かず、もらいそびれてしまいました。

それに、朝は必ず‘パン食’じゃないと嫌な私。

初めに、サッと見渡したところ、

全く‘パン’が見えなかったんです。

「朝から和食を食べなきゃならないのかぁ・・・。」と、

朝っぱらから、かなりなブルーになりかけ、

覚悟を決めたその時、

遠くの方に、‘食パン’と‘バターロール’が、

ひっそりと寄り添っているように見えました。

「なんで、そんな、遠くに・・・?(^_^;)」

もちろん、『四万たむら』で焼いたパンではないのは、

一目瞭然でしたが、

「朝からごはん・・・。」よりは、そんな‘パン’でも、断然マシ。

おかず類は、和食なのに、主食は‘パン’という、

変な組み合わせの朝食をいただきました。

最後にビックリしたのは、2種類のゼリー。

友だちが食べたオレンジ色のゼリーは、

駄菓子屋で売っている、

毒々しいオレンジジュース色のゼリー。

私が、コーヒーゼリーと思って食べたゼリーは、

苦味が全く無く、カラメルソースみたいな味のゼリー。

あれは、何だったんだろう・・・?!

高級旅館で、子ども騙し?

7

何故か、同じ場所で食べたのに、

夕食と朝食の際の

箸袋が異なってました。

こんなトコはいいから、

もっと他のトコに、気を遣って欲しかった。(^_^;)

・・・・・・続きは、また明日~。(^o^)/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月23日 (金)

四万温泉旅行 【その五】

・・・・・・昨日の続きです。

さて、四万温泉で最高ランクの旅館『四万たむら』での、

6つのお風呂巡りも終え、

身体もかなり温まったハズ・・・だったのですが、

お部屋までの通路は、

暖房が効いていないらしく、かなり寒かったため、

お部屋に戻ったときには、すっかり汗もひいていました。(^_^;)

しばし、友だちとお喋りをし、

夜中の1時も近づいた頃、

「そろそろ寝よっか。」ってことになり、

お布団に入ってビックリ!

掛け布団が短いのです。(>_<)

身長161cmの私が、ちょっと動くと足が出てしまいます。

きっと、むか~しのサイズのお布団なんでしょうねぇ。

でも、これが、高級旅館のお布団なんでしょうか?

仕方ないので、押入れからもう一枚、

自分で掛け布団を引っ張り出し、

足元に掛けて補うことにしました。

お部屋の中は暖かかったため、

旅行の時には、

いつもアンカ代わりに持ち歩いている使い捨てカイロは、

使用せずに済みました。

ようやく、ヒーターも切り、電気も消し、

ヤレヤレと、寝ようとしたのですが、

し~んとしたお部屋で、響いてきたのは、

水が流れる音と、モーター音のような音。

一時的な音かと思いきや、

これが、一晩中、聞こえてきて、

夜中に目の覚めた回数は、

記憶しているだけでも10回以上!

おかげで、翌朝、起きたときには、

目は腫れてるわ、頭痛はするわで、

「どぉーしてくれるのよっ!」と、

怒りが込み上げてきました。

もう一度、言っちゃいますが、

「ここって、本当に、高級旅館なの?」

・・・・・・続きは、また明日~。(^o^)/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月22日 (木)

四万温泉旅行 【その四】

・・・・・・昨日の続きです。

夕食会場の「湯ートピアホール 四季」へ、

ワクワクしながら向かった私たち。

2_5その場所は、

無機質で、広ーい、

フツーのホールでした。

そのホールの、

これまた、フツーのテーブルに、

お料理が既に並べられていて、

席に着き、一息ついたのも束の間、

天ぷら・焼き物等の暖かいメニューが、

いっせいに出てきました。(>_<)

6

なので、

お喋りしながらも、

頑張って食べたのに、

暖かかったものは、

みんな冷めちゃって・・・。

なんか、味気ない・・・。(+_+)

「お部屋出しのお夕食」、とは言わないけれど、

もう少し気を遣って、配膳して欲しいと思いました。

お料理も、『四万たむら』ならではのメニューかと、

すごい期待を持っていましたが、

量はかなり多かったけど、内容は、フツー。

特に珍しいものも無く、

「こんなモンなのかぁ。」と思いました。(^_^;)

なんとか、ほとんどを食べ切り、

さっさとホールを後にして、ちょっと売店へ。

『四万たむら』の周りには、

商店というものが全く無いため、

お土産は、この売店で買うしかありません。

お土産に関しても、フツーで、

特に、珍しいモノがありません。

取り合えず、必要な数だけのお土産と、

自分がまだ持っていない『ご当地キティ』を数種類買い、

6風呂制覇の第2ラウンドへ向かうことにしました。

3ヶ所目の温泉は、「御夢想の湯」という檜風呂。

ちょっと暗すぎると思いましたが、

ほのかな灯りと、檜の香りで、結構風情がありました。

4ヶ所目は、「甌穴」という露天風呂。

これは、小さくて、フツーの露天風呂でした。

5ヶ所目は、「岩根の湯」。

‘あわ風呂’と‘蒸し風呂’と‘打たせ湯’があるハズでしたが、

肝心の‘あわ風呂’から、‘あわ’は出ていませんでした。(^_^;)

そして最後、6ヶ所目は、別館花涌館にある「翠の湯」。

お風呂の様子も、匂いも、銭湯みたいでした。

どこが‘翠’なのかわかりませんでしたが、

洗い場があったし、他にお客さんもいなかったので、

ここで悠々と、髪や身体を洗い、温泉めぐりは終了。(*^^)v

身体もかなり温まったハズ・・・だったのですが、

お部屋までの通路は、

暖房が効いていないどころか、かなり寒かったため、

お部屋に戻ったときには、すっかり汗もひいていました。(^_^;)

・・・・・・続きは、また明日~。(^o^)/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月21日 (水)

四万温泉旅行 【その参】

・・・・・・昨日の続きです。

ワゴン車に乗って坂を上り切ったところに、

Photo_226

『四万たむら』は、

ありました。

入口の屋根は藁葺き。

狭い玄関から中に入ると、

下足番の人がいて、そこでブーツを脱ぎ、

右手の帳場でチェックイン。

古く、趣のある建物は、意外にもその一角だけでした。

坂の上の高い位置にある建物を、

フロントとして使用しているため、

私たちのお部屋は、そこから 2Floor 下に降りるかたちで、

「金涌館」の川2階。

四万温泉で、最高級ランクの『四万たむら』だから、

お部屋もすごーく期待しちゃったんだけど、

案内されたのは、

狭く、薄暗く、寒い通路を進んだ突き当りのお部屋で、

入口は普通のドア、広さは10畳の、

よく在りがちな旅館のお部屋の風景で、

窓の外を見ると、

眼下には隣りの建物(お風呂かな?)の屋上があり、

川なんて全く見えない!

ありえな~~~い!!! (>_<)

雪でも積もっていれば、

まだ風情もあったかも知れませんが、

この暖冬で、積もるどころか、

道中、ひとかけらの雪も見かけなかったし、

とにかく、ここって、本当に、普通の旅館のお部屋なんです!

値段も、最高ランクの『四万たむら』、

「どこが、他の旅館と違うのかしら~?」と、

ワクワクしてたのに、

お部屋を見た限りでは、全く違いはありませんでした。

気を取り直して、「取り合えず、温泉~♪」と、

混浴を除く、6ヶ所のお風呂を制覇することに。

夕食前に、まずは遠いお風呂から攻めようと、

一番人気の露天風呂「森のこだま」へ。

ここは、広めの露天風呂で、

目の前には渓谷が迫り、湯量も多く、

外気に対するお湯の温度もちょうど良く、

確かに、とっても気持ち良くて、

友だちとお喋りしながら、

私にしては、かなり長い時間、入っていられました。o(^-^)o

その次は、大浴場「甍の湯」へ。

洗い場がある浴場で、

お風呂は、熱いお湯・普通のお湯・ぬるめのお湯と、

3つの浴槽があったので、一通り入ってみました。

ちなみに、浴室内は吹き抜けになっていて、

下を覗くと、男湯が見えちゃうらしいです。(^_^;)

2ヶ所のお風呂に入ったところで、

夕食の時間まで休憩することに。

夕食予定時刻の18時半少し前、

夕食の準備ができたとの電話がきたので、

夕食会場「湯ートピアホール 四季」へ、

ワクワクしながら向かいました。

でも、夕食にも期待を持っちゃってたのは、

やっぱり間違いでした・・・。(^_^;)

・・・・・・続きは、また明日~。(^o^)/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年12月10日 (日)

『Act Against AIDS 2006』へ行ってきました♪(№3)

――― 12月3日の続き。(^_^;)

前回、「――― 続きは、また明日。(^o^)/」なんて書きながら、

今日になってしまいました。(>_<)

なんだか毎日忙しくて、「一日が、せめてあと3時間ずつあったらなら・・・。」

と、切実に思う、今日この頃です。

さて、11月30日(木)に、パシフィコ横浜での『Act Against AIDS 2006』に参戦し、

ライブでウキウキ、桑田サンと夜景にはウットリ、

そして、そのまま『ヨコハマ グランド インターコンチネンタルホテル』でグッスリ眠って、

翌12月1日の始まりは、ホテルの朝ブッフェ♪

ダイニング『オーシャンテラス』で、眩しい朝日を浴びながらの朝食・・・と思いきや、

私たちが食べ始めた直後、窓全面のロールカーテンが下ろされてしまい、

せっかくの暖かなお日様や、横浜の景色が、見えなくなってしまいました。(T_T)

お日様や、景色も、朝食の一部なのになぁ。

あ、それから朝食の時に、一つだけ、不思議に思ったこと。

シェフに、卵を目の前で焼いていただくコーナーで、オムレツを一つお願いしたら、

オムレツを、やや細長く焼き上げたあと、わざわざ半分にカットしたんですよ。

「カットしてくれなくてもいいのになぁ~。」と思っていたら、

お皿に載せてくれたのは、その半分だけ。

私の前後にお客さんはいなかったので、

その残りの半分の行方はどうなったのでしょうか?!

焼きたて卵をサーブするために、そこで焼いているのだから、

まさか、いつ来るか分からない次の人に、その半分を使い回すはずもないと思うし・・・。

謎ですぅ!

朝から、たらふく食べた後、

ホテルのギフトギャラリーでちょこっとお買い物をしてから、

お部屋に戻ってドアを開けると、

超眩しい陽の光がサンサンと差し込んでいました。

窓際なんて、本当に暑いくらい!

1_2

2_2

また、窓から見える景色を、

写真に収めてしまいました。

かなり、お部屋でゆっくりした後、この日は中華街方面へ移動。

‘みなとみらい線’が開通して、本当に移動がラクになりました。

予定では、まず、『大珍樓本店』で、食べ放題のランチのハズでしたが、

朝ブッフェを目一杯食べた私たち、全くお腹が空いてません。(^^ゞ

仕方ないので、お腹を減らすため、少しお散歩することにしました。

Photo_151

こちらは、『聘珍樓』前のクリスマスツリー。

ぬいぐるみが吊るしてあったりで、可愛いの!

中華街でも、

クリスマスの飾りが施されているお店もあって、

ちょっと不思議な感じだったけど、それもまた、綺麗でした。

Photo_152

こちらは、御馴染み『関帝廟』。

それから、今まで、いつも行きたいと思いながら、行けずにいた、

『悟空茶荘』に初めて訪れ、「造形茶」を数種類購入。

また、『ご当地キティ』も、あちこちのお店で買ったりしながら結構歩き、

ようやくお腹に余裕が出てきたので、いよいよ『大珍樓本店』へ。

Photo_153

ここは、オーダーバイキング方式の食べ放題で、

メニューには、

「北京ダック」や「ふかひれ入り」のお料理まであるのです。

何種類食べたか覚えていないほど食べ、

最後の〆は、「マンゴープリン」♪

もう一つ食べようかと思うほど美味しかったけど、

マジでこれ以上、お腹に入りませんでした。(爆)

ゆっくり2時間、お喋りしながら食べまくり、

そろそろお土産を買わなきゃ!と、まず、『菜香 中華街大通り売店』へ。

職場へのお土産は、何しろ‘数’が必要なので、「麻花」をたくさん購入。

それから、最近気になっていた『皇朝』の3号店で、

「肉まん」と「マンゴープリン」と「杏仁豆腐」を購入。

他にも、いろいろ買いたかったけど、今回は電車での旅だったため、

もう持ちきれないので、これでお買い物も‘ストップ’。

後ろ髪を引かれつつも、横浜を離れ、家に帰ることにしました。

今回も、盛り沢山だった横浜への旅。

「横浜」は、本当に大好きで、

仕事と住む場所さえ見つかるなら、移住したいくらいです。

桑田サンのことも、今年は見納めてしまったし、

次のライブに、再び行けることを楽しみにして、

またいつもの日々に戻って行く私なのでした。(^.^)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年12月 2日 (土)

『Act Against AIDS 2006』へ行ってきました♪(№1)

11月30日(木)、パシフィコ横浜で行われた、

桑田佳祐サンの『Act Against AIDS 2006』へ参戦してきましたっ!

Photo_139最近は、‘ライブの後にはお泊り’って、

くせがついちゃったので、

今回も取りましたよ、

『ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル』♪

最近は、『パン パシフィックホテル 横浜』に泊まることが多かったので、

こちらのホテルは、本当に久しぶりぃ~。o(^-^)o

Photo_140今回のライブ会場、『国立大ホール』のすぐお隣りなので、

ライブ後も、急いで席を立つ必要も無く、

満員電車に乗る必要も無く、

ライブの余韻に浸りつつ、

お部屋まで直行できるのです。(^_^)v

11時過ぎに横浜に着いたので、ホテルに荷物を預け、

取り合えずランチへ。

Photo_141この日のランチは、

「クイーンズスクエア横浜[at!]2nd」にある、

『グリル・ダイニング ロズレ』にて。

‘本日のお魚料理’を食べたのですが、

990円ながら、きちんとしたお料理で、ドリンクまで付き大満足!

「幸先がいいわ♪」と思いながらお店をあとにし、

Photo_142今年は可愛らしい感じの、

‘シンギングツリー’をカメラに収め、

「もう、明日からは12月かぁ。」と、

ちょっとシミジミ・・・。

それから、各ショップを一回り。

Photo_143それから「横浜ランドマーク」へ行き、

これまた恒例の、

‘スワロフスキー・クリスタルツリー’の、

写真を一枚。

今年は特に、キラキラと綺麗なツリーでした。(^^♪

「ランドマークプラザ」も一周し、

最後に、5Fのお土産物屋さん、『YOKOHAMA MEMORIES』へ行き、

『ご当地キティ』を大人買い(笑)。

横浜滞在中、またもやたくさん買ってしまったので、

『ご当地キティ』については、また後日、このブログに載せたいと思ってます。(^^ゞ

ずいぶん歩いて、喉も渇いたので、

Photo_144

「クイーンズスクエア横浜[at!]1st」へ戻り、

『LE SALON DE NINA‘S (ル サロン ド ニナス)』で、

ティータイム。(^^♪

店内の雰囲気も良く、紅茶もスイーツも美味しくて、

ここでも大満足♪

歩き疲れたのでちょっとまったりしつつ、

「次回もお茶する時には、またこのお店に来よ~。」と思ったのでした。

そうしてるうちに、あっという間に16時半になったので、

さっき、お取り置きをお願いしてあった「肉まん」を取りに、

再び、「ランドマークプラザ」1Fの『華正樓』へ。

ここの肉まんや、シュウマイは、絶品なのですっ。

私が今まで食べた中で、最高ポイントのお店ですよ。!(^^)!

そして、そのホカホカ肉まんを手に、ホテルへ戻り、

いよいよ『ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル』にチェックインしました。

予約した時は確か、‘スーペリアルーム観覧車側’のお部屋だったのですが、

意外にも、‘レディースルーム’が空いているのとことで、

追加料金ナシで、21階の観覧車側のお部屋にアップグレード!o(^-^)o

Photo_145このお部屋、淡いピンク系で統一されていて、

電気スタンドの傘や、シャワーカーテンまで花柄。

タオル類もピンク色でアメニティも充実。

フットバスも用意されているほか、

ハーブティーのティーバッグも5種類程あり、

グレープフルーツのオイルが入ったアロマライトもセットされていました。

それから、窓から見えるこの景色!

まばゆい程の、街や観覧車の灯りが、も~、うっとりですよ~。(*^_^*)

しばらく夜景を眺めていましたが、今夜のメインは、『AAA』!

ちょっと急いで『華正樓』の肉まんをパクつき、

18時半を過ぎた頃、「そろそろ行ってみる~?」って感じで、

ライブへと出かけることにしました。

ホテルから『国立大ホール』までは、歩いて20秒ほど?(*^^)v

この時間なら、もう入口では並んでいる列も無いので、

グッズ売り場辺りまで直行です。

グッズは、ちょっと迷ったけど、あまり惹かれるものが無かったので、

買うのは止めて、いよいよホール内へ入ることにしました。(^o^)/

――― 続きは、また明日。!(^^)!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年8月 2日 (水)

昨日は『パン パシフィック ホテル 横浜』泊でした

Photo_26昨日は、『パン パシフィック ホテル 横浜』泊でした。

このホテルは、私が今まで利用した

国内外のホテルの中で、

「いっちばん」好きなホテルです。

ロケーションや景色が良いのはもちろんですが、

お部屋の広さ、インテリア、使い勝手、

そして、何より、スタッフの感じがとても良いこと、

それから「カフェ トスカ」での、朝食ブッフェも最高なのです。

後から聞いたのですが、この朝食ブッフェは、

フジテレビ「VVV6・東京Vシュラン」ホテル朝食ランキング(7/27放映)で、

3位に紹介されたとのこと。

私のホテル評論っぷりも、まんざらではないでしょう?!(笑)

山下公園付近のホテルも、みなとみらい地区のホテルも、

ほぼ全てに宿泊したことがあり、

それぞれに良さがありますが、

『パン パシフィック ホテル 横浜』だけは、

もう最低でも5~6回は利用しているハズです。

これからも変わることなく、

素敵なホテルでいていただきたいです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年7月12日 (水)

『ヒルトン東京ベイ』泊

『ヒルトン東京ベイ』泊

一昨日は『ヒルトン東京ベイ』泊でした。 部屋は海側指定、8階の40㎡のデラックスツイン。 窓の外は一面海。 窓の内側は、カーテンではなく「ふすま」で、全体的にもシンプルな中に落ち着きと清潔感のあるホテルでした。

| | コメント (0) | トラックバック (3)