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2006年9月

2006年9月30日 (土)

『THE 夢人島 Fes.2006』のグッズ到着♪

Photo_68今月1日にオンラインショップで注文した、

『THE 夢人島 Fes.2006』のオフィシャルグッズが、

届きました。(^^♪

『THE 夢人島 Fes.2006』へは、8月26日に参戦しましたが、

1日目だったにもかかわらず、既に売り切れのグッズがあったことと、

荷物が増えるのが嫌だったので、

家に帰ってきてから、オンラインショップを利用しました。

注文してから一週間後に、

「ただ今、生産中ですので・・・。」という、メールが届いたので、

きっと、もともと、大量生産してなかったのでしょうね。

それにしても、浜名湖へ行ってから、

もう一ヶ月以上も経つなんて、早いなぁ。(^_^;)

昨日録画した、WOWOWの『総集編!THE 夢人島 Fes.2006』を観ながら、

この公式ガイドブックを眺めて、

『夢人島フェス』を懐かしむことにしましょうか。(^.^)

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2006年9月29日 (金)

今日も出張。そしてランチは・・・。

26日から引き続き、桐生市へ出張のため、

今日のランチは8人で、勤務場所から近い、

みどり市の『シノワ中華厨房』へ。

私が食べたのは、Aランチ。

エビと野菜の塩炒め、豆腐サラダ、玉子スープ、

ザーサイ、ライス、杏仁豆腐、コーヒーのセットでした。 

エビと野菜の塩炒めは、エビはプリプリ、野菜はシャキシャキ、

塩味も絶妙で、とっても美味しかったです。

お店はとても混雑してましたが、予約して行ったので、

2Fのお座敷に通され、すぐに食べ始めることができました。

出張は今日で終わりですが、

この4日間、いつもと違った場所で、

美味しいランチを食べるという目的達成!!!

大変満足の出張になりました。(^^ゞ

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2006年9月28日 (木)

今週は、ずっと出張。だからランチは・・・。

今週は、26日(火)から明日29日(金)まで、

桐生市に、毎日、日帰りで出張です。

仕事はともかく、心配なのは毎日のランチ(笑)。

桐生市でも、田舎の地区への出張なので、

どこでランチするかが、一番の悩みです。(^^ゞ

同僚に聞いたり、ネットで調べたりで、

1日目の26日は、桐生市新里町の『そば処 山家』へ3人で行き、

盛りそばとミニ天丼のセットを食べました。

一緒に行った上司は、おそばを絶賛!

2日目の昨日は、みどり市の『レストハウス 大使館』へ8人で行き、

お店が混んでいたので、全員ハンバーグのランチセットを食べました。

美味しかったけど、お料理が出てくるまでに40分ほどかかったため、

ダッシュで食べたのに、昼休み時間を、か~るくオーバー。(^_^;)

3日目の今日は、9人で桐生市新里町の『レストラン カネコ』へ。

今日は予め予約をしたので、

各々、いろんなメニューを頼んだけど、

席に着くと、すぐにお料理が運ばれて来ました。

私が食べたのは、ナポリタンスパゲティ。

ナポリタンって、普段はあまり食べないので、

久しぶりに食べると、なんだか新鮮。

生クリームが入っているのか、コクがあり、

ワインの香りのする、美味しいナポリタンでした。

明日のランチは、みどり市にあるお店で、

中華を食べようかと考え中だけど、どうなるかな~?(^^♪

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2006年9月26日 (火)

昨日のランチは『JUNO』へ。

Juno昨日は、高崎市の友だちの家へ遊びに行き、

その友だちと一緒に、

前橋市に一年ちょっと前にオープンしたらしい、

「ホテル サンダーソン」の1Fにある、

『イタリアンフレンチレストラン JUNO』で、ランチしました。

『JUNO(ジュノー)』の中に入ると、

壁一面の窓から青い空と、利根川を望むことができ、

あまり広くはないけれど、天井が高く、空間のある、

気持ちの良いレストランでした。

12時過ぎに伺うと、ほぼ満席で、

9月限定のランチメニューをオーダーしましたが、

お料理も美味しかったし、お腹もいっぱいで、

大変、おトク感のあるランチでした。

写真は、メインの「ブイヤベースのスープスパゲティ」ですが、

またもや、お喋りに夢中で写真を撮り忘れそうになり、

途中で気付いて、慌てて撮ったものです。

(だから、食べかけ・・・。(^^ゞ)

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2006年9月25日 (月)

洋風レストラン『アン・トラン』へ行きました。

Photo_67昨晩は、ダンススクールの先輩2人と、

桐生市の洋風レストラン『アン・トラン』で、

お食事会をしました。

実は私、知る人ぞ知るダンススクールに

通っております。(*^^)v

あ゛、正確に言うと、もう2年近く、レッスンお休み中ですが・・・。(^_^;)

今回は、今年8月の『桐生八木節まつり』の時に、

お二人を撮った写真をお渡しするのに、

お食事がてら・・・ってな感じで、ごはん会を催したのです。

ここ『アン・トラン』は、確か6月頃にリニューアルオープンし、

以前より、メニューも増え、リーズナブルになっていました。

私、この2年間、仕事の忙しさだけでなく、

昨年度に限っては、職場にいたお局に対するストレスで体調を崩しまくりで、

この先輩たちにも、しばらく会ってなかったので、

久々のお喋りは、大いに盛り上がり、

楽しいひとときを過ごさせていただきました。(^^♪

今回も、お喋りに夢中になり、

オーダーしたメニューの写真を撮り忘れたため、

お店の看板の写真を載せた次第です。(^^ゞ

あ~、そろそろ、レッスン再開しようかなぁ~☆

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2006年9月24日 (日)

『彩雲堂』のお菓子をいただきました。

Photo_66松江市の『彩雲堂』の和菓子の詰め合わせを

上司からいただきました。

その上司から教えていただき、

私も以前、『彩雲堂』からお取り寄せを

したことがあります。

なんでも、松江藩は茶道が盛んだったため、

松江市には美味しい和菓子屋さんが、たくさんあるんだとか。

お抹茶に合うような、少し甘めの和菓子が多い気がします。

今回いただいたのは、和菓子5個入りの『高砂』。

期間限定の詰め合わせだったみたいです。

もったいないので、一日一つずつ、味わって食べました(笑)。

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2006年9月23日 (土)

『すや』の栗きんとん。

Photo_64

先日、職場の先輩から、

岐阜県中津川市『すや』の「栗きんとん」を

いただきました。

この先輩とは、しばしば、

お土産や、お取り寄せしたものをやり取りする仲なのですが、

この『すや』の「栗きんとん」は、数年続けていただいているので、

これが届くと、「秋」の始まりを感じます。

この「栗きんとん」は、栗と砂糖のみで作られます。

栗は、完全にこしてしまうのではなく、

少しだけ粒を残し、独特の食感を持たせ、

出来上がりは、茶巾で絞った、栗の形をしています。

栗の素朴な味わいが、本当に美味しくて、

先輩からいただいた後にも、自分でお取り寄せしたりで、

年に2回は食しているでしょうか。(^O^)

今回も、家族であっという間に食べてしまったので、

肝心の「栗きんとん」の写真を撮るのを忘れてしまい、

箱の写真のみです。(^^ゞ

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2006年9月22日 (金)

『ペイストリー スナッフルス』のチーズオムレット。

Photo_63函館の『ペイストリー スナッフルス』から、

職場のみんなで、お取り寄せをしました。

『ペイストリー スナッフルス』からは、

今年度に入って、二度目のお取り寄せで、

今回、私は「チーズオムレット」を注文。

これは、大まかに分類すると、スフレタイプのチーズケーキだけど、

普通のスフレタイプのとは、ちょっと違う!

強くつかんだら潰れてしまいそうなくらいフワフワなのに、

濃厚で、なめらかで、甘さ控えめで、

なんともいえない美味しさです!

私は、お土産をいただいた人などに、

お返しとして「チーズオムレット」を差し上げたりもしますが、

必ず、「次回のお取り寄せの時には声を掛けてね!」って、

言われるほどです。

他にも、チョコを粉を使わずに焼き上げた「蒸し焼きショコラ」は、

濃厚なチョコレートという感じなのに、くどく無いし、

さつまいも入りバターケーキの「コロ助」も、

しっとりとして、バターの風味も良く、

食べたことのあるものは、どれも美味しいです。(^^♪

前日に作られたものが届くので、余計に美味しいのでしょう。

ついさっき、初めて注文した職場の上司から、

「コレ、また来月、お取り寄せしましょう!」というメールが届きました(笑)。

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2006年9月21日 (木)

『亀十』のどら焼。

Photo_62浅草『亀十』のどら焼です。

ママの浅草土産です。

『亀十』は、大正時代に創業。

以前TVで、林家正蔵さんが、

この「どら焼」を紹介していたのを、見たことがあります。

他にも、色々な芸能人の御用達のお店らしいです。

この「どら焼」、皮はふわふわな感じで、

餡は、つぶ餡。

正直言うと、あんこ、特につぶ餡は苦手なので、

美味しいのかどうか、私には感想を述べる資格がありません。(^_^;)

悪しからず・・・。<(_ _)>

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2006年9月20日 (水)

お台場へ行ってきました。

昨日は、お台場へ行ってきました。

お台場は、横浜と並んで、私が大好きな場所です。

「磁場が合う」っていうんでしょうか、

すごく落ち着き、リフレッシュできるので、

年に数回は、訪れる場所です。

いつもは、先にヴィーナスフォートから回ることが多いけど、

今回は、まず、「お台場海浜公園」で、ゆりかもめを下車。

「デックス東京ビーチ」内の、「台場一丁目商店街」の、

「さんりお屋」に行くのが目的で。

実は、先月、「浜名湖ガーデンパーク」で行われた、

『THE 夢人島 Fes.2006』に参加した際、

「ご当地キティちゃん」の浜松限定「うなぎキティ」をゲットしたくて、

浜松市内で、かなり探したんですが、結局見つからず、

以前、ここの「さんりお屋」で、全国の「ご当地キティちゃん」を、

売っているのを思い出し、この機会に買おうと思ったのです。

勇んで、「さんりお屋」に到着。

お店の前には、「九州限定キティ」のコーナーがあり、

「いよいよ、うなぎキティとご対面~!」と思ったのも束の間、

いくら探しても、その他の地区のキテイちゃんは、

見当たりません。

おそるおそる、店員さんに聞いてみると、

昨年10月に店内をリニューアルし、

東京&神奈川限定のキティちゃんと、

他のアーティストや行事等とのコラボ等の特別なキティちゃんしか、

置かなくなった、とのこと。

ションボリ・・・。(*_*)

Photo_56せっかく来たので、

ここ、お台場バージョンの、

「自由の女神キティ」の、ファスナーマスコットを購入。

ちょっとガッカリしながら、

「さんりお屋」をあとにしました。

次は、早めにランチをしようと、「メディアージュ」へ移動。

すると、一緒に行った友だちが、

「はなしべショップ」の店先のワゴンに並べられた、

「生八ツ橋」に釘付け(笑)。

京都の「西尾八ツ橋」の生八ツ橋で、

なんと、餡が、栗、焼いも、ラムネ、マンゴー、チョコバナナ、等々、

見たことも、聞いたことも無いものばかり!

友だちは、嬉しさのあまり、5種類くらい買ってました。

Photo_65

私は「栗」だけ購入。

まだ食べてません。(^_^;)

それから、隣りの「カフェ ジジ」へ。

ここは、窓際のお席がカップルシートになっていて、

レインボーブリッジが一望できる最高のロケーション。

以前、一人でお台場に来た時に見つけたカフェで、

その時は、窓際の席には座れなかったので、

昨日は早めに11時半頃、入店しました。

Photo_57

外の良く見える、好みの席に座り、

ランチメニュー「ワンプレートパスタセット」を、

オーダー。

一昨日まで、グズついたお天気だったのに、

昨日は、晴天で暑く、残暑が戻ってきた感じ。

私、晴れ女だし(笑)。

気持ちの良い外の景色を見ながら、

穏やかな気分で、美味しくいただきました。

それから「アクアシティお台場」内を、

キョロキョロしながら歩き、

Photo_58

「自由の女神像」のある、

海浜公園側を少しだけ眺め、

「台場駅」から、

再び、ゆりかもめに乗車しました。

Photo_59

「青海駅」で下車し、

「ヴィーナスフォート」へ。

ちょっと来ないうちに、

ずいぶんショップの入れ替わりが、

あった気がしました。

3連休のあとの平日だったので、混んではなかったけど、

Photo_60

少し早めに、「チーズケーキファクトリー」で、

「N.Y.チーズケーキ」を食べながら、休憩。

元気が回復したので、また歩き、

お洋服を4点と、グッズを数点購入。

まんべんなく、「ヴィーナスフォート」内を巡り終えたところで、

帰宅することにしました。

Photo_61

「青海駅」のところから、

ちょっとだけ観覧車を見物。

電気が切れてる箇所が一箇所あり、

少し残念。(^_^;)

名残惜しかったけど、18時半頃、お台場を後にしました。

ゆりかもめに乗って、お台場に近づく景色も好きだけど、

離れて行く時のお台場の夜景も、とっても素敵。

うっとりしながら、窓の外の景色を見つめ、

「次は、いつ来ようかな~♪」と思うのでした。

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2006年9月18日 (月)

『THE 夢人島 Fes.2006』あとがき。

―――昨日の続き・・・。

今回、初めての夏フェス参加で、いろんな事を学んだ気がします!

まず、「ホテルは可能な限り早く予約すること」。

オフィシャルツアーの落選が決まってから探し始めたら、

浜松市や、その近辺のホテルまで、すでに全て満室で、

磐田市在住の友だちのおかげで、

磐田市内のホテルがやっと取れたものの、

お泊り用の荷物はどこに置いて行こう、とか、

臨時列車の増発運行スケジュール発表が遅かったため、

退場が遅くなっても磐田市まで帰れるのか、とか、

とても不安な気持ちでした。

結局は、フェス10日前にたまたま電話した浜松市内のホテルに、

キャンセル空きが出ていて、宿泊できたのですが。

フェス終了後の退場制限~シャトルバス乗車も、

かなりの覚悟をしていたので、

浜松市内に泊まれて、本当に良かったです。

予想外だったのは、行きの、会場入りまでのシャトルバスに乗るまでに、

異常に時間がかかったこと。

私たちにとっては、帰りよりも、行きの方が、

はるかに過酷でした。(+_+)

それから、飲食ブースの詳細発表が、

フェスの3日前だったこと。

それまでは、「ナチュラルフードのお店が数店出店する」程度の

情報しか無かったので、

お店はかなりの混雑なんだろうと思い、

浜松市内でランチをし、その後に会場入りするような、

日程を組んで、新幹線のチケット等も取ってしまっていました。

あんなにお店がたくさん出ていて、

いろんなイベントがたくさんあることが、最初から発表されていたら、

前泊して、丸一日、楽しめるようなスケジュールを組んだのになぁ。

大変、もったいないことをしたと思います。

でも、初めての夏フェスで、そのお祭りな気分は、

存分に味わうことができ、今年の夏の良い想い出になりました。

浜松で開催されたことで、磐田市在住の学生時代の友人にも、

本当に久しぶりに会うことができたのも、良い想い出です♪

次回、開催されたら、また行きたいと思うけど、

でも、できれば来年は、サザン単独で、違う場所で、演って欲しいです。(^^ゞ

――― お わ り 。

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2006年9月17日 (日)

『THE 夢人島 Fes.2006』グッズを注文。

―――昨日の続き・・・。

Photo_55

前もって、『夢人島フェス』のHPで、

オフィシャルグッズの紹介がありましたが、

この「レジャーシート」は、

『夢人島フェス』のロゴそのままに、

まんまるで、色使いもカワイイし、

ちょうど2人で使える大きさで、ビニールポーチ入り。

絶対、会場で買ってその場で使おうと、チェックしてました。

その他のモノは、持って帰ってくるのが面倒なので、

オンラインショップで、後から買えばいいかなぁと。

8月26日に、会場入りできたのが、

メインステージでのライブが始まる直前だったので、

まず、オープニングを見るためにライブエリアへ。

そしてやむなく、『BEGIN』の途中から、『Dragon Ash』にかけての間、

「レジャーシート」&その他諸々を買いに走りましたが、

「レジャーシート」は買えたものの、

友だちが、買って、すぐ使いたかった「フェイスタオル」は、

すでに売り切れでした。

なんか、会場のブースには、あまり数を用意してなかった感じ。(^_^;)

で、帰ってきて、オンラインショップで、

「公式ガイドブック」と、「フェイスタオル」と、「ショッピングバッグ」と、

あと、超気に入ってしまったので、「レジャーシート」をもう一つ、

注文してしまいました。(^^ゞ

注文して、一週間後、『アミューズ通信販売事務局』よりメールが届いて、

「商品はご好評につき、只今、生産中なので、

発送は、9月下旬以降となります。」とのこと。

初めから、あまり生産してなかったのね・・・。(>_<)

きっと、WOWOWの『THE 夢人島 Fes.2006』の、

総集編のオンエアを見る頃に、グッズを手にし、

夏の日のひと時を懐かしむことになるんでしょう。(^.^)

―――続きは、また明日。(^_^)/~

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2006年9月16日 (土)

『THE 夢人島 Fes.2006』WOWOWの放映。

―――昨日の続き・・・。

『夢人島フェス』から帰ってきた翌日(8月28日)、

浜松にいる間、録画予約しておいた、

WOWOWの『夢人島フェス』の27日の生中継の、

とりあえず、サザンのトコだけ、観ることにしました。(^^♪

会場にいる時は、「D-7」ブロックでも、すっごく遠くて、

ステージ両側のスクリーンが頼り。(^_^;)

スクリーンが無かったら、

ステージ上で、そっくりさんが口パクで演じていても、

全く気付かなかったでしょう(笑)。

WOWOWを観て、

会場の、スクリーンに映らなかったところも、

「あー、こんなこと、やってたんだ~!」と確認でき、

フェスに参加したのは26日だけど、

会場での雰囲気を味わってきたのとは別に、

ステージ上のサザンの様子もハッキリ判って、

二度、楽しめた気分でした。(*^^)v

でも、WOWOWで観る、27日の桑田さん、

7曲目の「シュラバ★ラ★バンバ」くらいまで、

なんだか声が出にくそうで、

表情もちょっと硬かったような気がしました。

気のせいかなぁ?

「桑田さんのことだから、出演者・関係者 etc.に、

いろいろ気を遣って、疲れが出てしまったのかしらん?」

なんて、考えたりして。(^^ゞ

だけど、8曲目「ごめんよ僕が馬鹿だった」からは、

いつもの桑田さんに戻ったようでした。

そして、ラストの「希望の轍」では、

ミスチル桜井さん、GLAYのTERUさん、福山まさじさん、

BEGINの栄昇さん、ポルノの昭仁さんという、

超豪華メンバーも加わってのフィナーレ♪

やっぱ、27日も、行っとくべきでした・・・。(>_<)

―――続きは、また明日。(^_^)/~

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2006年9月15日 (金)

『THE 夢人島 Fes.2006』帰宅してから。

―――昨日の続き・・・。

浜松から帰ってきた翌日(8月28日)、

思ったより疲れてなくて、

(「新キューピーコーワゴールド」を飲んで寝たから?!)

午前中は、洗濯したり、お泊りの荷物を片付けたり。

13時を過ぎた頃、メールが来たので誰かと思ったら、

例の茅ヶ崎のサザ友からのメールでした。

私が彼にメールを送ったのは、2日前(8月26日)の17時半頃。

「いくらなんでも、返事、遅すぎな~い?」と思い、

ふと、メールの送信日時を見ると、

「8月26日21時06分」!

『夢人島フェス』のメインステージでのライブが、

サザンを最後に終わった直後、送ってくれたメールでした。

彼の携帯は、私と違い、「ボーダフォン」。

他のメールは届いてたのに、彼からのメールは、

どこを寄り道していたのでしょう?!

「今、届いた。」って、彼にメールしたら、

「マジかよー!」って、ビックリしてました。

彼からのメールが、彼が送った直後に私に届いていたら、

彼と、浜松で、久しぶりに再会できたかも知れなかったのに・・・。(*_*;

彼は、『夢人島フェス』で、26日、友人たちと「ゴングショー」に出たらしく、

おまけに、『夢人島フェスHP』の27日の「リアルタイムレポート」に、

写真が載ってます・・・。(^_^;)

午後は、予定が無かったので、

録画しておいた、WOWOWの『夢人島フェス』の27日の生中継の、

サザンのトコだけ、観ることにしました。(^^♪

―――続きは、また明日。(^_^)/~

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2006年9月14日 (木)

『THE 夢人島 Fes.2006』浜松を離れて。

―――昨日の続き・・・。

8月27日13時44分、

「今日も、桑田さんは浜名湖ガーデンパークにいるんだなぁ。」と

思いながら、ひかりにて東京に向かって出発しました。

この日の『夢人島フェス』には、『GLAY』や『Mr.Children』も出演。

やっぱり2日間とも申し込むべきでした。

もう、あとの祭りですが・・・。(T_T)

仕方ないので、家に帰ったら、録画予約してある、

WOWOWの『夢人島フェス』の生中継を観て、楽しもっと。

浜松駅から東京駅へは、ひかりで1時間半。

友だちと、今回の旅の思い出話をしているうちに、

15時13分には、東京駅へ到着。

欲張りな私たちは、「まだ家に帰るには早いね~!」と、

東京駅で途中下車し、駅のコインロッカーに荷物を預け、

『丸ビル』へ。

店内をグルっと一回り。

ロッカーに大きな荷物があることを思うと、

なかなか買い物する気にもなれず、目の保養のみ。(^^ゞ

東京もかなり暑く、ちょっとお茶でもしようかと、『千疋屋』へ。

でも、イートインの席は少ないし、3組ほど並んでいたので、

並ぶの嫌いな私たちはあっさりと諦め、

『ベリーベジーフレーバーズ』へ。

メニューを眺めていたら、ちょうど席が空いたので、

すかさずスムージーを注文。

私は、暑さと疲れのせいか、超サッパリしたものが飲みたくて、

『キウイとレモンのスムージー』をオーダーしました。

サッパリ&スッキリで、すっごく美味しかったぁ~。

これって、家で作れないのかなぁ?

分量さえ判れば、簡単!って感じだけど。

誰か、教えて~!

あっという間に飲み終わり、

お店も混んで来たので、早々に席を立ちました。

それから、帰りの電車の中で夕食代わりに食べようと、

『胡同家常菜(フートンカジョウサイ)』で、

おいしそうなお弁当を見つけて購入。

ようやく、家に帰ることにして、

東京駅から、また電車に乗りました。

意外にも乗り継ぎが良く、スムーズに家に着き、

WOWOWをつけると、取りのサザンがちょうど演っているところ。

前日は、その会場に私もいたなんて、

なんだか信じられなくて、

ただ、TVの画面を見つめていました。

その翌日も、仕事はお休みだったけれど、

お泊り荷物をほどいたあと、

いつもの時間に、ベッドに入りました。

―――続きは、また明日。(^_^)/~

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2006年9月13日 (水)

『THE 夢人島 Fes.2006』その16

―――昨日の続き・・・。

Fa

じゃ、じゃ~ん!

これが、『八百徳』本店の、

「お櫃うなぎ茶漬け」です。

混んでいたせいか、

オーダーしてから、お料理が出てくるまで、

結構時間がかかったので、超腹ペコ。(^^ゞ

でも、食べる前に、周りの人たち同様、

私たちも、うなぎと記念撮影いたしました(笑)。

そして、『八百徳』さんのHPに載っているとおり、

最初は、お櫃からお茶碗によそり、普通に食べ、

残りは、お茶碗によそったら、ネギやワサビ等の薬味をのせ、

だし汁をかけて、うなぎ茶漬けとしていただきました。

「ひつまぶし」の、「過程が一つ少ない版」ってゆーところでしょうか?

こちらのお漬物やお吸い物、

それから、昨日から食した浜松でのお食事は、

私の地元と比べて、どれも、割と濃い味付けのように感じましたが、

このうなぎは、ちょうど良い甘辛さで、ふっくらと焼けていて、

おまけに量も多く、大変美味しくいただきました。

その後、一息ついて、帰りの新幹線の時間が近づいたため駅へ。

15時台のチケットが、前日の午後一の時点で買えなかったので、

13時台の新幹線で、もう、帰らねばなりません。(>_<)

駅の外から見える、舞阪行きの東海道本線のホームは、

これから、この日(27日)の『夢人島フェス』に向かう人たちで、

溢れていました。

あ~、27日も行きたかったなぁ。(T_T)

そうすれば、会場に朝から一番乗りして、

スミズミまで回れたのになぁ。

改札で、「この秋には、今度は東京で会おうね~!」と約束を交わし、

Yちゃんと別れて、私たちは新幹線ホームに向かいました。

すると、またもや新幹線のホームでも、

『夢人島フェス』グッズを持ってる人や、

サザンのTシャツを着ている人があちこちに。(^^♪

嬉しいなぁ♪

間もなく、新幹線がホームに到着し、

13時44分、東京に向かって出発しました。

―――続きは、また明日。(^_^)/~

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2006年9月12日 (火)

『THE 夢人島 Fes.2006』その15

―――昨日の続き・・・。

磐田市在住のYちゃんの案内で、

『うなぎ専門料理店 八百徳』の本店へ、

『夢人島フェス』に一緒に来た友だちと、

計3人で向かいました。

この週末までは、私の地元も、浜松地区も、

毎日、夕立が続いたりしていたのに、

『夢人島フェス』に参加した前日(8月26日)も、この日も、

浜松ではかなり晴れて、暑い週末になりました。

実は、私は、「晴れ女」なのだ。(*^^)v

『八百徳』が見えてくると、正午少し前にもかかわらず、

長い列ができているのが判りました。

列を見ると、『夢人島フェス』のグッズを持っている人や、

サザンのTシャツを着て、

これからフェスへ行くっぽい人がほとんどで、

浜松に来る時の新幹線の車中同様、

なんだか、みんなに親近感が沸いちゃいました。

とりあえず列に並び、ここで改めて、Yちゃんと、

「久しぶり~!」のご挨拶。

Photo_54

そして、私からYちゃんへ、

今回のホテルを探すのを手伝ってくれたお礼に、

先月、「プランタン銀座」で買った、

私とオソロの時計付の

バッグアクセ(写真)をお土産に。

Yちゃんからは、磐田市のお茶屋さんのお茶を、

私の友だちの分までいただいちゃいました。

さすが、静岡県。!(^^)!

列に並びながら、お互いの近況や、

学生時代の話に花を咲かせていましたが、

屋外はとにかく暑く、立っているだけで、

汗がダラダラ・・・。(^_^;)

せっかく綺麗にお化粧していったのに、

思いっ切り崩れたよ~。(>_<)

並び始めて、20分位経った頃だったでしょうか、

やっと、順番が来て、お店の2階のお座敷に案内されました。

涼しい店内に、「ホッ」と一息。

オーダーはもちろん「お櫃うなぎ茶漬け」ですよ♪

浜松のガイドブックに載っていた、

うなぎ屋さんの記事のうち、何店かの紹介に、

この、「お櫃うなぎ茶漬け」らしき写真が載っていたので、

「絶対、これを食べなきゃ~!」って思っていたんです。

周りのテーブルでも、コレを食べてる人、多いし♪

名古屋の「ひつまぶし」みたいな感じなのかな。

でも、磐田市出身・在住のYちゃんは、

「お櫃うなぎ茶漬け・・・、知らない・・・。」って言ってた。(笑)

とにかく、「ひつまぶし」も大好きな私は、

「お櫃うなぎ茶漬け」にも興味津々で、

結局、3人ともコレをオーダー。

一応、っていうか、偶然、3人とも同業者なので、

「お櫃うなぎ茶漬け」が運ばれてくるまで、

今度は仕事の話に、3人で花を咲かせたのでした。

あ~、うなぎのタレのいい匂い。

お腹空いた~。(^^ゞ

―――続きは、また明日。(^_^)/~

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2006年9月11日 (月)

『THE 夢人島 Fes.2006』その14

―――昨日の続き・・・。

お部屋の冷蔵庫のモーター音と、外を通る車のカーステの騒音で、

夜中に何度も目を覚まし、

朝6時頃には完全に目が冴えてしまった私。

ぼーっとTVを眺めたあと、のんびり身支度をして、

8時頃、朝食を食べに友だちと地下へ降りて行きました。

レストランはかなり狭く、全宿泊者が一度に食事を取るのは、

到底ムリな感じ。

お食事はブッフェだったのですが、

シンプルで、でも、手作りっぽい感じがしました。

食事をいただきながら見回すと、

みんな、昨日の『夢人島フェス』に参加した人のよう。

隣のテーブルの、おばさま2人+どちらかの娘1人のグループは、

「桑田さん、福山くんに、いっつもイジワル言うから、

福山くん、可哀そう~。」なんて、喋ってました。(^_^;)

んー、桑田さんは、まさじさんの、

カッコイイとこも、音楽も、よーく認めていて、

けなしながらも、本当は、すごい褒めてるのになぁ、と、

思いながら、聞き耳を立ててました(笑)。

この日のランチは、今回ホテルを予約するのに相談に乗ってくれた、

磐田市在住の友だちYちゃんと、うなぎを食べる予定になっていたので、

その前に、お土産用の『うなぎパイ』を買わなければ!と、

お店が開く直前、10時少し前に、ホテルをチェックアウトしました。

駅地下のコインロッカーに荷物を預け、

Yちゃんに教えてもらった、『遠鉄百貨店』へ向かいました。

まず、5Fのディズニーストアへ行き、

「スティッチ」の目新しいグッズがないか物色し、

ストラップを1つ購入。

次にサンリオのショップへ行き、

「ご当地キティちゃん・浜松バージョン」がないか探したんですが、

お土産屋さんではないので、

そういった類のキティちゃんは、置いてなくて残念!

お土産にしようと思ったのに~。(>_<)

それから、地下1Fへ行き、

まず、Yちゃんに教えてもらった『遠州グルメ』のコーナーを覗きましたが、

ピン!と来るものが無く、

和・洋菓子売場へ行き、目移りしながらも、

結局、『春華堂のうなぎパイ』と、

『文明堂の茶ってら(静岡茶を使ったカステラのカステラ巻)』を

買いました。

すっごく笑ったのが、『春華堂』の詰め合わせ商品で、

『朝のお菓子・すっぽんの郷』、『昼のお菓子・えび汐パイ』、

『夜のお菓子・うなぎパイ』、『真夜中のお菓子・うなぎパイVSOP』が入った、

その名も『フルタイム』!

ネーミングにかなり感動したのですが、

他にいろいろ買ってしまっていて、

電車で持って帰ってくるのが大変になるので、

『フルタイム』の購入は、残念ながら見送りました。

自宅へ送ってまで食べたいって訳じゃ、ないし。(^.^)

それから、Yちゃんとの待ち合わせの時間まで、

駅ビル『メイワン』や、『アクトシティ浜松』をひとまわり。

私はへーきだったけど、友だちはかなりバテてる様子でした。(^_^;)

特に買いたいモノも無く、ご当地キティちゃんも結局見当たらず、

約束の11時50分に、浜松駅在来線の改札口で、

Yちゃんと何年ぶりかのご対面~!

髪型がオトナっぽかったけど、

顔も、喋り方も、全然変わってなくて、嬉しかった。(^^♪

挨拶もそこそこに、早速、Yちゃんの案内で、

うなぎ屋さんに向かいました。

昨晩から、ちょっと気になっていたこと。

茅ヶ崎市在住のサザ友♂が、昨日、

同じ『夢人島フェス』の会場にいたハズなので、

『加山雄三 with 桑田佳祐 Special Band』の

ライブの始まる前の17時半頃に、

『来てますか~!?(^o^)/』ってメールを送ったのに、

返事が無かったこと。

いつものライブでは、始まる前に、

私たちの席まで顔見せに来てくれるんだけど、

今回はメールの返信も、いまだ、無い。

毎回、ライブは大勢で参加し、

ホントに盛り上がっちゃう人たちらしいから、

今回は特に、メールの返信なんてする時間なんて、

無かったのかな~って思ったけど、

もう、翌日のお昼だし。^_^;

どーしたんだろー・・・。

―――続きは、また明日。(^_^)/~

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2006年9月10日 (日)

『THE 夢人島 Fes.2006』その13

――― 一昨日の続き・・・。

そして、あっという間にラストの曲。

☆彡 15曲目 「希望の轍」

もう、この状況じゃ、お約束的選曲でしょうね!

『BEGIN』の栄昇さん、『ポルノグラフィティ』の昭仁さん、

そして、『福山雅治』さんをステージ上に招き入れ、

肩を組みながらみんなで熱唱~。

みんな楽しそうで、私まで嬉しくなってしまいました。(^^♪

曲のあと、桑田さんのいつもの「花火が見たいですか~?」の声で、

会場後方から、たくさんの花火が!☆★☆★☆

本当に綺麗な花火で、会場にいる全員が、

花火に吸い込まれるかのように、感嘆しつつ、ただ見つめていました。

そして、21時少し前、

そのまま、『THE 夢人島 Fes.2006』第1日目は、

幕を閉じました。

アンコール等は一切無く、

私としては、少々物足りなく感じましたが、

こういう会場で演る場合、

遠くまで帰る人が、交通機関に乗り遅れないように、

予定終了時刻通りに、終わってしまうんですね。

仕方ありません。(>_<)

友だちに、「楽しめた~?」って聞かれた私は、

「サザンのライブなら、あと2時間はへーき♪」と、

答えたのでした(笑)。

フェス終了後は、規制退場。

後方のブロックから順に退場だったので、

私たちDブロックは、半分よりちょっとあと。

浜松駅近にホテルを取れていたので、特に焦る気持ちも無く、

流れてくる出演者の曲を口ずさみながら、

長い一日の余韻に浸り、退場の時を待っていました。

あー、そうそう、退場のアナウンスをしたヒト、

もうちょっと、喋りに工夫をした方が良かったのでは・・・?(^_^;)

私たちの退場の順番がきたのは、確か21時40分頃。

これからの帰路に備えてか、パーク内のトイレは、結構並んでいましたが、

「やっぱり入っとこ~。」って思い立って、

パーク出口のトコのトイレに行ったら、ガラガラで、

すぐに入れちゃいました。(*^^)v

そして、薄暗くなったステージを遠目に、

「ここから舞阪駅まで、何分かかるんだろーねー?」と、

覚悟を決め(笑)、シャトルバスの列に並びました。

でも、私たち、運が良かったのか、

あとで逆算したら、シャトルバス待ちの時間は30分位。

ネット上では、この日、バス乗り場で混乱が起きたとかで、

運営面での不手際がずいぶん取り沙汰されていましたが、

私たちは、ホント、ラッキーだったんですね。(*^^)v

私たちは、どちらかというと、

日差しの照りつける中、舞阪駅を降りてから、

シャトルバスに乗るまでの、「行き」の待ち時間の方が、

何倍も大変でした。(>_<)

帰りのシャトルバスでは、これまた運良く座ることができ、

私たちのすぐ後ろに座った、

まだ興奮冷めやらぬ2人の子どもたちの、

ほほえましいお喋りを聞きながら、

あっという間に、舞阪駅に着きました。

バスは、駅の割と近くまで乗せてくれたし、

駅も、想像に反して全然空いていて、

ホームに着くと、すぐ電車が入ってきたし、

電車の中も、全然混んでいなくて、

あまりのすんなり加減に、

覚悟を決めていた私たちは、拍子抜け(笑)。

でも、私たちがたまたまタイミング良く帰れただけで、

とっても大変な思いをした人たち、たくさんいたんでしょうね。

浜松駅に着いて、ふと、ランチを食べた以降、

ディッピンドッツアイスクリームと、お茶しか、

口に入れていないことを思い出して、近くのファミマへ寄り道。

すると、『夢人島フェス』のリストバンドをした、人人人・・・。

きっとみんな、遠くからフェスに参加した浜松泊の人たち、

かつ、小腹が空いていたのでしょう、私たちのように。(^_^;)

レジでは、結構並びました。

そして、今日の宿、『ホテルブケ東海』へ。

シングルのお部屋しか取れなかったので、

友だちと別れてそれぞれのお部屋へに入ったのが、23時10分頃。

お部屋は、いかにも「ビジネスホテルのシングル部屋」って感じ。

しばらく、こういうホテルには泊まってなかったなぁ。

でも、浜松市内に泊まれるというだけで、感謝ですよ。

お部屋でTVをつけると、「24時間テレビ」をやってました。

そういえば、『加山雄三』船長が、

26日しか「夢人島フェス」に出られないのは、

「24時間テレビ」のラストで「サライ」を歌わなきゃならないからだって、

桑田さんが言っていましたが、

それが、本当に第一の理由だったのでしょうか?(^。^)?

火照った身体に、さっぱりと、

ネギトロのおにぎりと、シトラス&マンゴー系のゼリーを食べ、

ぬる~いお湯を張ったバスタブに、のんびり浸かり、

キンキンに冷やしたお部屋で、

「COUNTDOWN TV」を観ながらゴロゴロしてたら、

いつの間にか、眠ってしまいました。(-_-)zzz

―――続きは、また明日。(^_^)/~

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2006年9月 9日 (土)

『JIN'S GARDEN SQUARE』で夜ごはん

Photo_53今日は、仕事が終わってから、

前橋市の『JIN'S GARDEN SQUARE』内のカフェへ、

ごはんを食べに行き、今、帰ってきました。

ちょっと疲れちゃったので、

今日は、『THE 夢人島 Fes.2006』紀行は、お休みします。

もし、毎日、読んでくださっている方がいたら、ごめんなさい。

明日から、また、再開しますので、読んでくださいね~。(^_^)/~

さて、『JIN'S GARDEN SQUARE』ですが、

「JIN’S」という、お洒落なメガネ屋さんがメインで、

同じ敷地内に、雑貨屋さんと、カフェが併設されています。

群馬県の情報誌『raifu』の今月号に、

そのカフェのリニューアルオープンの記事が載っていたので、

行ってみたという訳です。

ガラス張りで、白を基調とした、お洒落なカフェで、

メニューは、お食事も、デザート類も、ドリンク類も、

全て写真付きで、種類も多く、どれも美味しそうでした。

私は、トマトソースのハンバーグのセットを食べましたが、

白いごはんが、あんまり美味しくなかったけど、

ハンバーグやデザートは、とっても美味しかったですよ~。(*^^)v

お店の人の対応も、感じが良かったです。

今度は、違うモノを食べに、また行きたいと思います♪

それでは、お風呂に入ってきます。

おやすみなさ~い。(-_-)zzz

―――『THE 夢人島 Fes.2006』紀行は、また明日。(^_^)/~

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2006年9月 8日 (金)

『THE 夢人島 Fes.2006』その12

―――昨日の続き・・・。

『サザンオールスターズ』のライブも中盤、

桑田さんの2度目のMCのあと、

☆彡 9曲目 「八月の詩(セレナード)」

この曲も、アルバム「キラーストリート」収録曲ですが、

今、調べたら、昨年末のライブでは、演らなかったんですねぇ。

ライブでは、初お目見え。

八月~というタイトルなのに、切ない曲です。

そうそう、翌27日には、演らなかったみたいですよ。

なんで?

☆彡 10曲目 「真夏の果実」

この曲も、「くぅぅっ、切ない。(T_T)」

心に染みますねぇ。

ライブ中に涙が頬をつたう時もありますが、

この日は、大丈夫でした。(^_^)

☆彡 11曲目 「DIRTY OLD MAN ~さらば夏よ~」

サザンとしての52枚目の最新シングルですね。

数少ない、サザンの歌番組出演シーンを録画し、

ダンサーの方々の振り付けを完コピ。

そして、完璧に踊りましたよ~!

楽しかったぁ。(^^♪

☆彡 12曲目 「ロックンロール・スーパーマン ~Rock’n Roll Superman~」

この曲も、アルバム「キラーストリート」収録曲。

昨年末のライブ、「みんなが好きです!」でも盛り上がりました。

でも、その時のライブのこの曲の間、

天井から大量の白い風船が落ちてきたので、

拾うのに夢中で、実は、あまり聴いていませんでした。

ごめんなさい。(^^ゞ

トヨタのCM曲にもなった曲で、

元気になれる一品です。(^_-)-☆

☆彡 13曲目 「ボディ・スペシャルⅡ」

キャァ~!出ましたっ!!

もう、絶頂!!!

ライブで聴くこの曲は、サイコ~です♪

久しぶりだったので、余計にイイですっ☆

会場が一番、一体となった瞬間でしょうか。

楽しくって、気がくるいそうでした。

それで、みんな、サザンファンだったの(笑)?

☆彡 14曲目 「マンピーのG★SPOT」

桑田さんのヅラも、久々の登場。

浜松なので、「うなぎ」なり。

本当に楽しいよぉ~。

ステージ上部から会場に向けて上がった花火も、

すごく近くて、ちょっと怖かったけど、すごかったぁ。

次、15曲目は、この日最後の曲となりました。

やっぱり、この曲だ~。!(^^)!

―――続きは、また明日。(^_^)/~

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2006年9月 7日 (木)

『THE 夢人島 Fes.2006』その11

―――昨日の続き・・・。

『福山雅治』サンのライブが終わり、

『サザンオールスターズ』のライブまでの間、

ステージには『BEGIN』が登場し、

「涙そうそう」を聴かせてくれました。

この曲を、生で聴いたのは2回目。

本当に素敵な歌声で、再び聴けたことに感動。(^^♪

周りの人たちも、私も、一緒に歌を口ずさみながら、

その一曲に、酔いしれました。

でも、次なる『サザン』の登場を待ち構えるみんなを前に、

栄昇さんは、「私たちは、今、一番、この場に居辛いミュージシャンです~」

みたいな事を言って、笑わせてくれました。(^_-)

さて、そして、予定の19時25分を少し回った頃、

とうとう、『サザン』の登場ですぅ~!

真っ赤なTシャツを着た桑田さんが、

短い挨拶のあと、いきなり、

☆彡 1曲目 「勝手にシンドバッド」

ええっ、不意打ちだぁ~!

まだ心の準備がぁ・・・!!

でも、「夢のエリア」は一瞬にして、いつものサザンのライブ会場のよう♪

初めから、飛ばして行きますねぇ、桑田さん。(^v^)

だけど、大丈夫。(^_^)v

『サザン』のために、体力温存してたも~ん。

ガンガン、行きましょ~!!!

ふと見ると、スクリーンには、毛ガニさんの姿も。

久しぶりのライブでのお姿を拝見。

お帰りなさ~い!

続けて、

☆彡 2曲目 「気分しだいで責めないで」

この曲も、誰もが知っていて、盛り上がれる曲、

夏フェスならではの構成なんでしょうね。

もう、すっごい楽し~♪

それに、こーゆー初期の頃の、

ストレートにエッチな曲、好き!

子宮が疼く~っ。

「もう、どうにでもしてっ!」って感じです(笑)。

☆彡 3曲目 「みんなのうた」

桑田さんは、ずっと飛び跳ねて歌ってた。

若い・・・。

そして、1度目のMCのあと、

☆彡 4曲目 「BREEZE」

「DIRTY OLD MAN  ~さらば夏よ~」の、

カップリング曲ですが、

ワタシ的には、「太陽に吠える!!」の方を、

生で聴いてみたかったです。

前に、桑田さんが「やさしい夜遊び」で、

「「太陽に吠える!!」を演ろうかどうか迷ってる」って、

おっしゃってましたよね?

☆彡 5曲目 「Moon Light Lover」

色っぽくて、艶っぽくて、メロウでオトナな感じのメロディーが好きな曲です。

この曲聴いてると、イイ女の気分に浸れます(笑)。

☆彡 6曲目 「赤い炎の女」

ステージが赤いライトで染まり、懐かしさにドキドキしました。

ライブで聴くのは、久しぶりな曲。

この曲も、大好きです♪

アルバム「綺麗(’83)」に収録の曲。

シングル曲じゃないのに、周りに口ずさんでるヒト、

結構いました。

ワタシもそうですが、みんな、ファン歴、長いんでしょうね~。

ん? でも、これは夏フェス。

だけど、みんな、サザンファンなの?(^o^)

☆彡 7曲目 「シュラバ★ラ★バンバ」

この曲も、久しぶりでしたね~。

いつも、同時リリースされた「涙のキッス」とペアで、

思い出します。

☆彡 8曲目 「ごめんよ僕が馬鹿だった」

昨年末のライブを思い出します。

東京ドームへ行ってから、もう9ヶ月も経つんだなぁ。

シミジミ・・・。

ちなみに昨年の年越しは、ハズレました。^_^;

アルバム「キラーストリート」収録曲ですが、

TVでも何回か演奏してるので、

知ってるヒトも多いことでしょう。

ここで、2度目のMC。

今日は、ここまでにしとこうっと。

―――続きは、また明日。(^_^)/~

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2006年9月 6日 (水)

『THE 夢人島 Fes.2006』その10

―――昨日の続き・・・。

『THE 夢人島 Fes.2006』紀行も、はや10回目。

本当は、まだ書き足りないくらいですが、

とりあえず今日は、『福山雅治』サンのレポートです♪

18時30分、陽も落ちてきて、ようやく『ライブ』って感じ。

「その男、美貌につき・・・」のコメントのあと、

まさじサンが、颯爽とステージに現れました。

そのお顔がスクリーンに映ると、

(D-7ブロックからでは、顔が判らないどころか、

そっくりさんが出てきても判別不能なくらい遠かったので、

スクリーンが頼りなのでした。(^_^;))

私の少し後ろにいた女の子から、

「うわぁ~、カッコイイ~・・・・。」のつぶやきが。

激しく、同意。(*^^)v

「キャー!」っていうより、ため息がでちゃう。(*^_^*)

「もっと近くで、生で見たかったなぁ」、

なんて、うっとり見ていると、

ステージの両側のバルーンが全て放たれ、

スクリーンの中のまさじサンが、何か歌い始めたようだけど、

何故か口パク。楽器の音もしない。

ん?ドッキリ???

と、思ったら、PA関係のトラブルらしく、

電源が落ちてしまっていたようでした。

周りの人たちも、ドッキリなんだか、トラブルなんだか判らず、

ステージを、ただ見つめてました。

でも、その後すぐに回復。

あ~、びっくりした☆

以後のライブが、全て中止になったら、

どうしようかと思っちゃった。(^_^;)

気を取り直して、まさじサンのステージの始まりっ!

ますますオトコらしさに磨きがかかった感の彼。

それに、なんかね、声に特徴あるヒト、好きになっちゃうんですよね。

一般人でも、そうだけど。

その上、まさじサンは、歌も良いし、本当にカッコよくて・・・。

私の、「今、一番抱かれたいヒト、№1」かもっ。

耳元で囁かれただけで、落ちてしまいそうです。(*^_^*)

全7曲の最後は「milk tea」。

そして、甘く、爽やかな余韻を残して、

ステージを降りて行きました。

しばしば、桑田さんが、ちょっとキツメの冗談で、

まさじサンをからかったりしてますが(笑)、

きっとお二人は、仲の良い先輩・後輩なんでしょうねぇ~。

両日とも、まさじサンが、取りのサザンの前に出演、

9月2日の『やさしい夜遊び』で、桑田さんが、

「ライブ後に、まさじと一緒に浜松の居酒屋で飲んだ~」って、

言ってましたよ。(^_-)-☆

私も同席したかったぁぁぁっ!

いよいよ次は、取りの『サザンオールスターズ』です☆

―――続きは、また明日。(^_^)/~

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2006年9月 5日 (火)

『THE 夢人島 Fes.2006』その9

―――昨日の続き・・・。

続いて、17時35分からは、

『加山雄三 with 桑田佳祐 special band』の登場~!

陽も傾きかけ、少しずつ夕闇に変わっていく空と、

モニターに映る「光進丸」と、海と、

加山船長の広くて深い歌声が、とってもマッチして、

すごく気持ちの良い時を過ごせました。

9月2日の『やさしい夜遊び』で、桑田さんが、

「緊張して、段取り間違えた~」みたいな事を言ってたけど、

同じ茅ヶ崎出身の加山船長との念願のコラボ、

桑田さんも、本当に嬉しそうでした。

そんな桑田さんを見て、私も嬉しくなっちゃいました。(*^_^*)

加山船長の曲は、懐メロや、父のカラオケで、だけど、

結構、聴いたことがあって

8曲目「旅人よ」とか、最後の「海その愛」なんて、

ちょっと、鳥肌立つほど、素敵でした。

加山船長も、何回も、「サイコ~だよ、桑田くん!」と、

この時を、楽しんでくれているようでした。

最初で最後かも知れない、

『加山雄三 with 桑田佳祐 special band』。

貴重な空間に居合わせたこと、

本当に良い想い出になりました。

さて次は、いよいよ、福山ましゃさんの登場ですっ!

「早く見た~い♪」と大変、心はやりました。(^^♪

マサジさんから取りのサザンまで、

もう、一瞬たりとも、気を抜けませんよねっ!p(^o^)q

―――続きは、また明日。(^_^)/~

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2006年9月 4日 (月)

『THE 夢人島 Fes.2006』その8

―――昨日の続き・・・。

さて、ここからは見逃せませんっ!

「ピンクでもなきゃ、AVでもない

R-0歳児指定の音楽マニアの垂涎の一品

From the 因島  To the 夢人島!」の、

ナレーションのあと、

16時40分、『ポルノグラフィティ』がナース服で登場~。

昭仁さんの手には、「体調がすぐれない方は、

お近くの係員までお申し付けください」と書かれた、

プラカード!

へえ~。『ポルノ』って、こういうキャラなのぉ~?

『ポルノ』のライブは初めてなので、

余計に興味津々(笑)。

まずは、「DON’T CALL ME CRY」。

曲が始まると、どの歌にもみられる、

昭仁さんの、力強く、ストレートなボーカルに、

会場のみんなも、引き寄せられていく感じがしました。

それから、「アゲハ蝶」、

「土6」のエンディング曲に決定した、「Winding Road」、

「Mugen」、「幸せについて本気出して考えてみた」と続き、

6曲目の「ミュージック・アワー」、7曲目の「ハネウマライダー」では、

みんな、踊ったり、タオルを振り回したりで、

やっと、ライブらしい盛り上がりと周りとの一体感を感じ、

取りのサザンまで、まだまだ続く、夏の日の祭りへの期待に、

一段と心トキメイタのでした。

―――続きは、また明日。(^_^)/~

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2006年9月 3日 (日)

『THE 夢人島 Fes.2006』その7

―――昨日の続き・・・。

私たちは「D-7」ブロック。

ライブ開始後は、「夢のエリア」の横から、

出入りできるって書いてあったのに、

いつの間にか、その貼り紙がなくなっていて、

結局、エリアの一番後ろまでぐるっと回って、入場するかたち。

横から入れたら、「D-7」まで、スグなのに。

この日、この時点で、どの位、歩いただろう。(~_~)

ようやく、確保していた場所に戻り、

買ったばかりの夢人島レジャーシートを引いて、

その上に靴を脱いで立つと、あ~楽ちん♪

ステージでは『Dragon Ash』のライブ中。

7~8年前は、よく聴いてたけど、

最近は、全く聴かなくなった。

それでも結構、耳にしたことのある曲があったりで、

こんなノリが、ちょっと懐かしい感じで楽しく聴いてました。

そしたら曲の合間に、Kjが、

「ここにいる人たちは、俺らみたいな激しい音楽知らないと思うけどぉ」って。

確かに、私の周りもあまりノッてなかったけど(笑)、

なんか、バカにされたっぽくて、

それ聞いたら、今の自分に引き戻されたっていうか、

急に冷めちゃって、

まじめに聴くのを止めて、次のアーティストのライブに備えて、

身の回りの荷物の整理に没頭しました。

『Dragon Ash』の皆さんは、

最後の曲が終わると、なんの余韻も無く、サッと退場されました。

そして、ライブが一組終わるごとに、桑田さんが登場♪

「夏の歌特集~!」と題し、

出演アーティストと共に、一曲ずつ歌ってくれました。

「真夏の出来事」とか、「恋のバカンス」とか、

「神田川」・・・?!(←冬の歌(笑))

桑田さんが、ステージから下がると、

さぁ、ここから後は、もうどのアーティストも、絶対にハズせませんっ!

次は、『ポルノグラフィティ』がコスプレで登場~ぉ!

―――続きは、また明日。(^_^)/~

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2006年9月 2日 (土)

『THE 夢人島 Fes.2006』その6

―――昨日の続き・・・。

『BEGIN』のライブ中、やむなく「街のエリア」に向かい、

まず、トイレへ。

トイレの数はたくさんあったので、待つこと無く入れたけど、

トイレの前の通路がすごいぬかるみで気持ち悪かったです。(~_~)

それから、飲食ブースで、とりあえず飲み物を購入。

メインステージではライブ中だし、この時間なので、

人が並んでいるブースは、ごくわずか。

「『夢人島フェス』オフィシャルグッズブース」まで、

飲食ブースを覗きながら歩きました。

すると、「アーティストグッズブース」の向かい側で、

珍しいモノを発見!

Photo_50『ディッピンドッツアイスクリーム』ですっ!

知ってはいたけど、食べたことは無かったので、

「ストロベリーチーズケーキ」味を即、購入。

ミルクを急速冷凍して作られた、

マイナス40℃の小さな球状のつぶつぶアイスクリームです。

カップに入れてもらう時には、つぶつぶ、ぽろぽろしてるのに、

口に含むと、普通のアイスクリームのように滑らかで、

だけど、アイスのねっとり感はあまり無くて、

後味はサッパリ。

見た目も面白く、味もなかなかでした。

思いがけず食べられてよかった。(^_^)v

Photo_51それから、「オフィシャルグッズブース」で、

レジャーシートを購入。

目的を果たし、来た道を戻る途中、

ガーデンステージのモニターを見ると、

メインステージでの『BEGIN』のライブが終わり、

『Dragon Ash』のステージが始まっていました。

本当は「里のエリア」にも行き、飲食ブースを覗いたり、

イベントに参加したりしたかったけど、

会場広すぎて、とても時間が足りません。(^_^;)

飲食ブースだって、詳細が明らかになったのは、

当日の4日前。

飲食ブースがこんなにたくさんあることや、

イベントの詳細が、

もっと最初から発表されていれば、

前泊して、会場内を一日中楽しめたのになぁ、って、

すごい残念でした。(+_+)

そして、また長い道のりを、

「夢のエリア」のメインステージへと

テクテク歩いて戻って行ったのでした。

―――続きは、また明日。(^_^)/~

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2006年9月 1日 (金)

『THE 夢人島 Fes.2006』その5

―――昨日の続き・・・。

ほぼ定刻、14時45分頃だったのかなぁ、

ファンファーレに続き、サンバダンサーたちの踊りのあと、

モニターに、サザンと同じアミューズ所属の三宅裕司さんが、

モーツアルトの格好で登場しました。

モーツアルトは、生誕250年、

サザンは、メンバーの年齢を足すと、250歳なんだそうです。

三宅さんのコメントのあと、いよいよ巨大ステージに、

待ちに待った桑田さんが、一人でフツーに登場してきました(笑)。

簡単なご挨拶のあと、いきなりギター一本で、

「Oh! クラウディア」。

う~ん、意外。

こーゆー始まり方なんだぁ。(^.^)

ワクワク・ドキドキし始めた身体を、

一瞬、覚ましてくれるような、

嵐の前の静けさみたいな、

桑田さんの歌声でした。

一曲終わり、桑田さんが下がると同時に、

モニターでは、’丸い三角定規’(笑) 『BEGIN』の紹介。

『BEGIN』のライブは、「恋しくて」から始まりました。

『BEGIN』を生で聴いたのは今回が2回目。

1回目は、昨年の『たけしの誰でもピカソ』の

スペシャルLIVEの公開録画の時。

チケットが当たり、日本青年館で聴いたんです。

柔らかで、心の中にまっすぐ入ってくる感じの、

栄昇さんの歌声が、今回も胸に響きました。

とっても気持ち良く聴いていたんですが、が、が・・・、

ガーデンパークに入場して、時間が無かったので、

脇目も振らずにメインステージを目指したため、

私たち、

①夢人島オフィシャルグッズであるレジャーシート購入と、

②飲み物の確保と、

③トイレへ行く、

という使命を、

まだ果たしていなかったのです~。(^_^;)

LIVE後半に備え、どうしても、この時間帯に、

「夢のエリア」を離れざるを得ませんでした。(T_T)

2曲目の「波」まで聴いてから、後ろ髪をひかれつつ、

ライブ開始後は通れるハズの、横の通用口から出ようとしたら、

あれっ?!、通行止め。(*_*)

結局、入場した時と同じ、エリアの一番後ろから出て、

またまた、すごーい遠回りをして、

「街のエリア」へ向かいました。

―――続きは、また明日。(^_^)/~

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