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2006年8月

2006年8月31日 (木)

『THE 夢人島 Fes.2006』その4

―――昨日の続き・・・。

ようやく、シャトルバスが『浜名湖ガーデンパーク』に到着。

途中、バスの窓から、全長200m(!!!、

果たしてアーティストの皆さんは、

ステージの端まで来てくれるのだろうか・・・?(笑))

というメインステージと、その両端にそびえ立つ、

赤と青の1対のアミューズ像が見えました。

バスから降り、そのメインステージのある、

「夢のエリア」の後方を通り過ぎ、

しば~らく歩いた後、「街のエリア」と「里のエリア」の間に、

入場ゲートはありました。

Photo_49

入場後、自分のブロックの番号のテント内で、

ブロック番号の書いてあるリストバンドと、

エリアマップと、花の種(私はスイートピーでした)を

受け取った時には、もう、オープニングの15分前!

取りあえず、急いでメインステージへ向かいました。

でも、これが、直線距離ではそうでもないのに、

混乱を避けるため、進路が決まっていて、

メインステージまで、ぐるっと回って、歩く、歩く。

「D-7」ブロックは、真ん中よりは、ちょっとだけ前方の、

一番右端のブロックでした。

ブロックに入り、自分たちの場所を確保し、

一息ついてすぐに、桑田さんが登場~っ!

間に合って良かったぁ、って心底、思いましたよ。(^_^;)

あ、そうそう、場所取りする時に思ったんですけど、

みんな、レジャーシートを敷いて、荷物を置いて、

誰も座っていないシートもあったりで、

ピクニック気分な場所取りだったんですよね~。

ディズニーランドだったら、

誰も座ってないシートは、即、撤去ですよ!(笑)

私、フェス参加はこれまで避けてきたので、

本当のところは知らないのですが、

今までいろんなフェスをテレビで見てきた限りだと、

各ブロックの前方は、人が密集しているイメージ。

だけど、私はブロックの3列目だったのに、

周りの人たちとの間隔も割りと余裕で、

まぁ、暑苦しくなくて良かったけど、

ちょっと拍子抜けでした。

そのせいか、フェス終了後のワイドショーで、

フェスの模様を見た友人が、

「観客の一人一人の間が、すご~く空いてるように見えたけど?」って

不思議がってました。

そういえば、シートを敷いた上で、折りたたみイスに座っている人も、

けっこう居たなぁ。

夏フェスって、ホントの所、どうなの???

―――続きは、また明日。(^_^)/~

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2006年8月30日 (水)

『THE 夢人島 Fes.2006』その3

―――昨日の続き・・・。

宿泊予定の『ホテルブケ東海』に荷物を置き、

再び浜松駅へ。

そこで、翌日の帰りの新幹線のチケットを買わなきゃって、

思い出しました。

15時台で帰ろうと思ったけど、

禁煙車両の指定席は、全て売り切れ。

少し早いけど、13時44分のチケットを買いました。

続いて、いよいよ舞阪行きの往復チケットを購入、

いざ、会場へ~!

東海道本線のホームに上がると、間もなく電車が到着。

思ったほど混んでなくて、ホッとしたのも束の間、

舞阪に着いたら、その狭いホームは、人人人・・・。

電車に乗ってた人のほとんどが降りたらしかった。(^_^;)

間違いなく、全員が、フェス参加者の模様。

人混みの中、だらだらと歩き、やっと改札を出て、階段を降りたら、

シャトルバス乗り場とは反対方向へ誘導させられ、

気付いたら、駅の階段の周りを一周。

更に、駅前の埃が舞う空き地へ誘導され、

テーマパークの人気アトラクションに並ぶ列のように、

真夏の太陽の照りつける中、空き地内を行ったり来たり。

やっと空き地を脱出、って思ったら、

更に100mほど歩道を歩かされ、

ちょっと疲れてきた頃、ようやくシャトルバスに乗せられたのでした。

ここまで、舞阪駅を降りてから、30分は経ってたかな。

行きは、人によって時間がバラけるから、

もっとスムーズに会場入りできると思ったのになぁ。

結局、『浜名湖ガーデンパーク』の入り口にたどり着いたのは、

メインステージのオープニングが始まる少し前、

14時20分頃でした。

でも、まだ、メインステージの会場には、

簡単には入れなかったのです。(+_+)

んー、なかなかフェスの本題に入れません。

もったいぶっている訳ではないんですよぉ~。

―――続きは、また明日。(^_^)/~

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2006年8月29日 (火)

『THE 夢人島 Fes.2006』その2

―――昨日の続き・・・。

26日に予約したホテルは、

浜松駅から徒歩3分の、『ホテルブケ東海』。

このホテルを予約するまでも、

とってもタイヘンだったんです。

夏フェスは、ずっと避けてきたので、

今回が初参加となる私たち。

初めは、『夢人島フェス』のオフィシャルツアーに申し込めば、

どこかに引っかかるだろう、なんて、かーるく考えてたら、

とんでもないっ!!!

オフィシャルツアーの抽選にもれ、

駆け込んだ旅行社も、2店ともギブアップ、

自力で、ネットや電話で問い合わせた数、20軒以上。

でも全て、「26・27日は、満室です。」の対応。

途方に暮れて、頼みの綱は、

磐田市に住む、学生時代の同級生。

久しぶりに電話をかけ、事情を話したら、

早速、探してくれました。

持つべきものは、友だちだわぁ。!(^^)!

磐田駅から徒歩数分のホテルが、

シングルなら2部屋空いているとのこと。

すぐに押さえてもらいました。

その時点では、臨時列車がかなり増発されるという

発表がされていたので、磐田駅までなら、

余裕で帰れると思ったんです。

だが、しかし、ホッとしたのも束の間、

8月12日に発表になった臨時列車の時刻表を見たら、

浜松までは、余裕で帰れるものの、

磐田までは、退場時間によっては、

ちょっと危うい感じ・・・。(-_-;)

最悪、浜松からタクシー???

なんて、不安がもたげてきてしまったのでした。

でも翌週、フェスの10日前位でしょうか、

何気に「るぶぶ」のホテル欄を見ていて、

どこか、キャンセル空きが出てないかな~!って、

思いついたんですよ。

試しに、収容人数の多い浜松市内のホテルに電話をかけたら、

やっぱり満室。

次に、うちの方では、あまり馴染みのない名前のホテル(失礼!)にかけたら、

なんと、シングル2部屋なら、キャンセルが出てるって!!!

それが、この日に泊まることとなった、『ホテルブケ東海』です。

HPで見るより、かなり古い感じで、

いかにもビジネスホテルのシングルのお部屋って感じだったけど、(^_^;)

浜松駅近なので、贅沢は言いませんっ!

フェスの帰りも、時間を気にすることなく、

戻ってこられることは、本当に幸せなことですよ。

で、ホテルに荷物を置き、

浜松駅から舞阪に向かったのは、

たぶん、13時過ぎだったと思います。

―――続きは、また明日。(^_^)/~

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2006年8月28日 (月)

『THE 夢人島 Fes.2006』その1

一昨日の26日(土)、自宅から一番近い私鉄の駅から、

朝一番の特急に乗り、東京駅に着いたのが9時半頃。

10時06分発のひかりに乗り、新幹線の中で周りを見渡すと、

サザンのロゴTシャツ、グッズ、麦わら帽子まで、

「行き先は同じネ!」っていう感じの人たちが、

あっちにも、こっちにも♪

隣の席の女の子2人組みも、

浜松の「るるぶ」をカバンから覗かせて、

『夢人島フェス』会場内の見取り図を見ながら、

どう廻ろうか、って話し合っていたので、思わず、

「『夢人島フェス』へ行かれるんですか~?」って

話しかけちゃいました。

浜松に着いたのは11時35分、

この混雑の中、どうせ会場までの道のりは、

まだまだ長いと踏んだ腹ペコの私たちは、

お店が混まないうちに、軽くランチすることに。

浜松名物のうなぎは、翌日、ゆっくり味わうことにして、

浜松駅ビル「メイワン」7Fにある、

創作カフェメシのお店『スノーウィーカフェ』へ行きました。

Photo_48私が食べたのは、フィッシュランチ。

この日は、アジフライの醤油ソースかけがメインで、

スープ、麦ごはん、小鉢、フルーツ付。

見た目もお洒落で、美味しいランチをいただきました。

事前に調べておいて、大正解!

正午をまわったら、席も全て埋まり、

私たちは、思ったよりしっかり腹ごしらえをして、

荷物を置かせてもらうため、

その晩、宿泊する『ホテルブケ東海』に向かうことにしました。

―――眠くなってきたので、続きはまた明日。(^_^)/~

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2006年8月25日 (金)

『夢人島 Fes.』いよいよ前日!

いやぁ、いつの間にか、『夢人島フェス』前日です!

明朝は早起きして、宿泊地浜松には、

11時半頃到着の予定。

ホテルに荷物を置き、駅近くでランチして、

会場の「浜名湖ガーデンパーク」に入れるのは、

14時くらいになってしまうのでしょうか・・・。

毎日のように、『夢人島フェス』の公式HPをチェックしていたのに、

フードコートやイベントが、

あんなにも充実していることが判明したのは、ごく最近。

最初から判っていれは、会場近くに前泊して、

1日中楽しんだのになぁ。

とっても残念。(+_+)

仕方ないので、可能な範囲で、イロイロ楽しんできます!

素敵な夏の想い出となりますように。!(^^)!

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2006年8月24日 (木)

『夢人島 Fes.』まであと2日!

いよいよ、『夢人島 Fes.』の2日前となりました!

『夢人島 Fes.』の公式HPでは、

メインステージの全貌が、明らかになっています。

ワイドステージは、全長200m近く、

その左右には、高さ約30mの赤・青の、

音楽の神ミューズ像がそびえ立ち、

舞阪駅からのシャトルバスからも、渚園からも、

見えるんだそうです。

なんか、すでに、ワクワク・ドキドキです。(^^♪

D7ブロックだし、初めての夏フェスなので、

のんびり、ゆったり、雰囲気を味わって、楽しみたいです。o(^o^)o

でも、いざ会場に着いたら、エキサイトしちゃうかも?!(笑)

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2006年8月21日 (月)

『雅』で月一ランチ

Photo_47今日は、桐生市の『雅』での、

恒例月一ランチでした。

4月に、4人のうち、私ともう一人が、

異動で勤務地が変わってしまったけど、

月に一度は、ここに今まで通り集まり、ランチしてます。

今日は、オーナーさんが、特別に、

食前に「梅ジュース」を出してくださいました。

お食事も美味しかったし、

「梅ジュース」も、まだまだ暑い夏にピッタリで、

サッパリと美味しかったですよ。

今日も、ごちそうさまでした~。(^_^)/~

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2006年8月18日 (金)

『シルクロード』で打ち合わせ

今日は、仕事が終わってから、

桐生市の『シルクロード』で友だちとごはんを食べながら、

『THE 夢人島 Fes.2006』行きの最終打ち合わせをしました。

本当は、長居のできそうな『沙羅英慕』で・・・と

思っていたんですが、いざ行ってみたら、

どう見ても、営業停止しているふうだったので、

そのまま、お隣りの『シルクロード』に入ったのでした。

『シルクロード』が、今の場所に移転してから、

入るのは2回目だったんですが、

個室風のところがあるので、ここも、打ち合わせに最適。

私は、「油淋鶏セット」を食べました。

(またもや、話しに夢中になっていて、写真を撮るのを忘れた・・・。)

高級中華ではないけれど、気軽に寄れるお店という感じです。

『夢人島 Fes.』の方は、当初、なかなか宿の空き室が見つからず、

やむなく、磐田駅近くのホテルを押さえていたんですが、

一昨日になって、何気に浜松駅近くのホテルに電話してみたら、

キャンセルが出たとかで、シングルを2部屋、取ることができました。

いくら、2日間で118本の臨時列車の増発があるとしても、

浜松の先まで、ちゃんと帰れるのか、すごーく不安になっていたので、

浜松駅近くにホテルを確保でき、ほんと~にヨカッタ。

行きの電車もばっちり確保済みだし、

もう、不安はありません。会場までは・・・。(^_^;)

今まで、なんとなく、夏フェスを避けてきたので、

会場内の様子が想像できないんですー。(~o~)

でも、でも、楽しい一日を過ごしたいです。

当日まで、あと一週間余り。

『DIRTY OLD MAN ~さらば夏よ』の振り付けも、

もう、バッチリ ?! (笑)

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2006年8月14日 (月)

『夢人島Fes.』タイムテーブル発表!

Photo_468月26日・27日に

浜名湖ガーデンパークにて行われる、

『THE 夢人島 Fes.2006』のタイムテーブルが、

今日、発表になりました。

昨日は、新幹線のチケットを、

旅行社へ取りに行き、

シャトルバスのチケットをローソンへ買いに行き、

着々と、当日が迫っている感じです!

タイムテーブルを見たところ、

観たいアーティストが盛り沢山で、

一日、体力がもつのかな~、なんて(笑)。

フェスのチケットも、そろそろ届く頃でしょう。

どのブロックのチケットか、ドキドキです~(^^♪

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2006年8月13日 (日)

スナッフルスの『チーズオムレット&蒸し焼きショコラ』

Photo_45職場のみんなで、

函館市「スナッフルス」の

『チーズオムレット&蒸し焼きショコラ』を

お取り寄せしました。

その名の通り、オムレツのように、

しっとりフワフワの食感の『チーズオムレット』と、

粉を使わずに焼き上げたという、

同じく、しっとりフワフワな生チョコの食感の

『蒸し焼きショコラ』は、

スフレタイプだけど、フツーのスフレとは違う、

なめらか感も兼ね備えた、私のお取り寄せナンバーワンです。

現在の職場で、これをお取り寄せしたのは初めてだったけど、

お取り寄せした全員が、とっても喜んでくれて、

私も嬉しかったです~。(*^_^*)

ひとり、『コロ助』という、

さつまいもの乗ったバターケーキを頼んだ人がいて、

一つもらって食べたら、

これもバターの風味が効いていて、

かつ、しっとりとしていて美味しかったです。

今度は私も『コロ助』、頼もうっと。(^^♪

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2006年8月12日 (土)

『DIRTY OLD MAN ~さらば夏よ~』

DirtySAS大好きな私。

もちろん、New Single、

『DIRTY OLD MAN ~さらば夏よ~』も、

発売日前日の8日、仕事帰りに買いに行きました。

このCDのジャケ写、

初めて見た時には、さすがにちょっと引きましたが(笑)、

恥ずかしがっている歳でもないので (^_^;)、

フツーにレジに持って行きました。

レジには、混雑している訳でもないのに、

店員さん(♂)が2人いて、

いつものように、「クジを引いてくださ~い。」って言われ、

引いたところ、めずらしく「A賞」が当たり、

「おめでとうございま~す!」と、

ジャケ写と同じ写真のうちわを手渡されました。

いやぁ、なんて言ったらいいか・・・。

返す言葉もなく・・・(笑)。

このうちわ、家の外では、絶対に使えませんよねぇ。(^_^;)

そう言えば、ずっと昔、

サザンのシングル「ボディ・スペシャル Ⅱ」を買った時のことを

想い出しました。(*^。^*)

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2006年8月11日 (金)

『ルーヴル美術館展』のあとは・・・

Photo_43一昨日、『ルーブル美術館展』を観た後は、

銀座へ行き、

「クイーン・アリス」の石鍋シェフが

プロデュースしたことで知られる、

Photo_44プランタン銀座の中の『ヴェトナム・アリス』で、

ランチしました。

ここでのランチは2度目でしたが、

「春巻バスケット・フォー・ベトナムコーヒー」の

ランチは、お気に入り。

いろいろなものが楽しめて、お腹いっぱいになり、

とっても満足です。

その後、『わしたショップ』を一回りし、

紅型のクリアファイルと、シークワーサーのチョコレートと、

ミルクチョコレートコーティングされたちんすこうを買いました。

ちぎって食べるという、変わったパイナップルが売っていて、

スゴーク気になったけど、

さすがにパイナップルを持って歩くのは大変なので、

止めておきました。

ちょっと、心残り・・・。

それから、『鳩居堂』で、

最近いただいた素敵な扇子に合う、扇子入れを買ってもらい、

『資生堂パーラー』へ行き、

自家製ケーキとコーヒーをいただき、

三越に寄り、『浅草今半』の牛肉のお弁当を買い、

翌日が仕事だったため、急いで帰途につきました。

気に入ったものを、買ったり、食べたりした日は、

本当によく眠れます(笑)。

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2006年8月10日 (木)

『ルーヴル美術館展』へ行ってきました

Photo_40昨日、東京藝術大学大学美術館で開催されている、

『ルーヴル美術館展』へ行ってきました。

美術関係には、造詣の、全く深くない私ですが(笑)、

この『ルーヴル美術館展』には、

こころ惹かれるものがあり、

台風7号到来の中、出掛けていったのでした。

今回の『ルーヴル美術館展』は、

「アルルのヴィーナス」、「ボルゲーゼのアレス」などの

大型彫刻作品をはじめ、

134点もの古代ギリシア芸術で構成される

かつて例をみない展覧会だそうで、

ルーヴル美術館の所蔵する古代ギリシア芸術が、

これほどの規模で紹介されるのは世界初なんだそうです。

どの作品も、なんていうか、とても美しく、神聖で、

うっとりと見てしまいました。(*^_^*)

上手な感想は書けないけれど、

均整のとれた、なめらかな顔つき、身体つきは、

「これは、彫刻作品なの?」と、疑いたくなるほどでした。

芸術って、すごいですね~。!(^^)!

先ほど知ったのですが、今回の『ルーヴル美術館展』は、

昨日、来場者20万人を迎えたそうです。

惜しかったなぁ。(^.^)

平日の昨日でさえ、結構な人出だったので、

最終日の20日まで、まだまだ来場者が増えることでしょう。

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2006年8月 8日 (火)

『萬珍楼点心舗』へ行ったこと

Photo_39

今日、中華のランチを食べながら、

「そういえば、8月1日~2日に横浜へ行った時、

2日のお昼に『萬珍楼点心舗』へ行ったことを、

まだここに書いて無かったなぁ」って思い出したので、

ちょっと書いてみたいと思います。

以前、私としたことが、何を間違ったか、

GW中に予約せずに中華街でランチを食べようとして、

お目当てのお店が、すべてテーマパークのアトラクション並みの

2時間待ちだったことを思い出し、

夏休み中の今回は、ちゃんと前日に予約を入れ、

当日(2日)は時間通りに『萬珍楼点心舗』へ行きました。

他にも美味しいお店はいろいろあるけれど、

『萬珍楼点心舗』は、王道っていうか、

落ち着いて、味に関しても安心して食べられるので、

私としては、結構、行く頻度は高いのです。

予約の時間通りにお店に着き、

受付で名前を言ったのですが、

本日分の予約のリストに、

前日中に予約した私の名前を載せ忘れていたらしく、

少々待たされた後、席に案内されました。

私も友だちも、それほど大食漢ではないので、

コースではなく、アラカルトで頼んで、

シェアして食べました。

とりあえず、5品ほどオーダーしましたが、

やっと食べきったって感じ。

でも、どれも味に深みがあり、本当に美味しくて、

大満足してお店を後にしました。

食事も、男も、良いものを知ると、

ランクを下げられなくなってしまうところが、

似てますよね~。(^。^)

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2006年8月 7日 (月)

『桐生八木節祭り』最終日の昨日

Photo_38『第43回桐生八木節祭り』も、

昨日が最終日で、

相変わらずの猛暑の中、

「ジャンボパレード」が行われました。

今年は、出場チーム数が14チームのみと、

年々減少している感があります。

私が子どもの頃には、プラス10チーム以上、

エントリーしていたように記憶しているのですが。

チームは、ほとんどが地元企業のPR。

昔は、「仮装パレード」って呼んでいた覚えがあるように、

仮装あり、芸あり、配り物ありで、

とても面白おかしく、楽しいものでしたが、

最近では、ただ歩くだけだったり、

毎年、同じモノを担ぐだけだったりで、

この日のために、何かを作ったり、

何かの練習をしたりしている風のチームが少なく、

あんまり面白くありません。

しかも、チーム数が減っている割には、

全チームが通過するのに、

相変わらず2時間もかかるので、

気温40℃の猛暑の中、

出演者も見物者も、本当に大ごとなんですよ。(^_^;)

毎年、知り合いが、何人か出演するので、

応援がてら、観には行きますが、

観ていて楽しいのは、2~3チームでしょうか。

その上、一応、審査があり、

今年の受賞結果は、まだ見ていませんが、

毎年同じチーム(事業所)が、同じ賞を取ることになっています。

毎年、同じことしか演ってないのになぁ。

こういうのって、政治のチカラ?!

だから、出場チームが減ってしまうのでしょうか?

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2006年8月 6日 (日)

『桐生八木節まつり』再び♪

40_1『桐生八木節まつり』二日目の昨日、

外に温度計を出してみたら、

みるみる「40℃」を指しました。(^_^;)

お祭り期間中に入り、

やっと夏らしい天気になってきました。Photo_35

昨日は、お祭りの大イベント、

日中は、大迫力の「みこし渡御」、

そして夜には、

Photo_36

Photo_37

本町三丁目の「翁鉾」と、

本町四丁目の「四丁目鉾」の

「曳き違い」が行われました。

「曳き違い」は5年ぶりなので、

鉾の周りは、すっごい人、人、人・・・。

近くに寄れなくて、写真を撮るのもタイヘンでした。

今年は、当番町の本町三丁目に、

本町四丁目が協力して開催されたので、

来年の本町四丁目の当番町の時にも、

本町三丁目がお返しする、という形で、

また「曳き違い」が見られるようで、楽しみです。

こんなにヒトを集めるイベント、

桐生市には他にないんじゃないの?(笑)

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2006年8月 5日 (土)

『桐生八木節まつり』開催中!

Photo_308月4日から3日間、桐生市において、

『桐生八木節まつり』が開催されています。

第43回を数える、伝統あるお祭りで、

5日の本町通りでの「みこし渡御」、

5年ぶりに行われる、本町三丁目の「翁鉾(おきなぼこ)」と

本町四丁目の「四丁目鉾(しちょうめほこ)」の曳き違い、

6日の本町通りでの「ジャンボパレード」等、

たくさんの見どころがありますよ。

特に、5日夜の鉾の曳き違いの荘厳な様子は、

鳥肌が立つほど圧巻です!

ぜひ、多くの方に観ていただきたいです。(^_^)/~

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2006年8月 3日 (木)

一昨日の『美濃吉』のランチ

Photo_29

一昨日(1日)の横浜でのランチは、

『京懐石 美濃吉』で、「京御膳」を

いただきました。

ランドマークプラザにありながら、

お店の中は静かで落ち着いていて、

かつ、窓から観覧車が見え、

「横浜に来た~」って感じがするので、

私にとって穴場的なお気に入りのランチ場所なのです。

「京御膳」は、白木の箱の中に、

様々なお料理が少しずつ楽しめるお献立で、

お値段も手ごろなので、いつも注文してしまいます。

いつもは、洋食系が多いから、

たまには、横浜で和食ってゆ~のもいいでしょう?

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2006年8月 2日 (水)

昨日は『パン パシフィック ホテル 横浜』泊でした

Photo_26昨日は、『パン パシフィック ホテル 横浜』泊でした。

このホテルは、私が今まで利用した

国内外のホテルの中で、

「いっちばん」好きなホテルです。

ロケーションや景色が良いのはもちろんですが、

お部屋の広さ、インテリア、使い勝手、

そして、何より、スタッフの感じがとても良いこと、

それから「カフェ トスカ」での、朝食ブッフェも最高なのです。

後から聞いたのですが、この朝食ブッフェは、

フジテレビ「VVV6・東京Vシュラン」ホテル朝食ランキング(7/27放映)で、

3位に紹介されたとのこと。

私のホテル評論っぷりも、まんざらではないでしょう?!(笑)

山下公園付近のホテルも、みなとみらい地区のホテルも、

ほぼ全てに宿泊したことがあり、

それぞれに良さがありますが、

『パン パシフィック ホテル 横浜』だけは、

もう最低でも5~6回は利用しているハズです。

これからも変わることなく、

素敵なホテルでいていただきたいです。

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2006年8月 1日 (火)

『神奈川新聞花火大会』鑑賞日記☆

『神奈川新聞花火大会』でした☆

『神奈川新聞花火大会』には初めて出掛けたのですが、

宿泊予定のホテルが、「臨港パーク」側のお部屋だったので、

花火がちょうど見えるかな~と思ったのですが、

ホテルのスタッフの方に、「見えない角度かも・・・」と言われたのと、

どうせなら近くで観たかったので、

開始2時間前から展示ホールの海側通路に、

観賞場所を確保しました。

Photo_28たまたま空いていた場所に座ったのに、

ちょうど良い観賞場所で、

おっきな花火も迫力満点で

観ることができました。

2時間前に場所取りに行って偶然座った場所なのに、

割と良い位置で鑑賞できて、ラッキーでした。

大きな花火もちょうど良い角度で見れて、感激でした~。o(^-^)o

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『神奈川新聞花火大会』始まります!

Photo_2719時15分開始なのに、

ホテルの窓から臨港パーク方面を眺めたら、

人とレジャーシートの数がずいぶん増えてきたので、

17時から鑑賞場所で場所取りを始めました。

今の時点で、もう私たちの後方も、

先が見えないくらいにレジャーシートが続いてます。

やっと、あと30分で開始です♪

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